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なんで最近の洋画の邦題は面白くないのでしょうか? 「駅馬車」とか「史上最大の作...

usakichi40さん

なんで最近の洋画の邦題は面白くないのでしょうか?
「駅馬車」とか「史上最大の作戦」とか昔は題名だけで内容を彷彿とさせる「粋」な邦題が多かったのに・・・

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ベストアンサーに選ばれた回答

ringo001100さん

近頃は何にしても「行間を読む」とか「余韻」なんていう趣きがないですね。

『お熱いのがお好き』『暗くなるまで待って』『昼顔』等々、日本語独特の良さもあるんですが。
最近の邦題はどれも安っぽく、覚えにくく、薄っぺらい感じですね。
ドリュー・バリモア主演の作品を例にとると、
『100万回のウインク』『25年目のキス』『50回目のファーストキス』『2番目のキス』・・・ひどい出来。

質問した人からのコメント

  • 降参おっしゃるとおりと思います。
    他の方々もありがとうございました
  • コメント日時:2006/9/18 21:29:14

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uforomeo7306さん

現代であれば、駅馬車もきっと「ステージコーチ」というタイトルのまま発表されていると思いますが、いかがでしょうか?

knight_night93さん

外国語が一般的でない時代、洋画の邦題は完全日本語にされていました。
けれどそれは製作者の原題からは程遠い場合もあります。
日本人も徐々に外国語ができるようになり、それに気付く人が増えたことが
邦題を完全日本語にしない傾向になったと聞いたことがありますよ。

ya_and_yoさん

映画の製作者側がタイトルの訳を制限してることがあるようですよ。
(話題作が世界中で同じタイトルになるようになど)

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