解決済みの質問
なんで最近の洋画の邦題は面白くないのでしょうか? 「駅馬車」とか「史上最大の作...
なんで最近の洋画の邦題は面白くないのでしょうか?
「駅馬車」とか「史上最大の作戦」とか昔は題名だけで内容を彷彿とさせる「粋」な邦題が多かったのに・・・
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- 質問日時:
- 2006/9/12 21:14:30
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- 解決日時:
- 2006/9/18 21:28:38
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ベストアンサーに選ばれた回答
近頃は何にしても「行間を読む」とか「余韻」なんていう趣きがないですね。
『お熱いのがお好き』『暗くなるまで待って』『昼顔』等々、日本語独特の良さもあるんですが。
最近の邦題はどれも安っぽく、覚えにくく、薄っぺらい感じですね。
ドリュー・バリモア主演の作品を例にとると、
『100万回のウインク』『25年目のキス』『50回目のファーストキス』『2番目のキス』・・・ひどい出来。
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- 回答日時:2006/9/15 02:21:40
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ベストアンサー以外の回答
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外国語が一般的でない時代、洋画の邦題は完全日本語にされていました。
けれどそれは製作者の原題からは程遠い場合もあります。
日本人も徐々に外国語ができるようになり、それに気付く人が増えたことが
邦題を完全日本語にしない傾向になったと聞いたことがありますよ。
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- 回答日時:2006/9/13 05:43:43


質問した人からのコメント
他の方々もありがとうございました