解決済みの質問
SEO対策をする上で、Yahoo!カテゴリ(Yahoo! JAPANのディレクトリ検索)に審査登録さ...
SEO対策をする上で、Yahoo!カテゴリ(Yahoo! JAPANのディレクトリ検索)に審査登録されることの重要性を指摘する記述を多く見受けますが、Googleディレクトリに関する記述は見たことがありません。
私はGoogleにディレクトリ検索機能があること自体、今日まで知りませんでした。
Googleディレクトリに審査登録されることには、あまり価値がないということなのでしょうか?
ほとんどのポータルサイトにディレクトリ検索機能が設けられていますが、
登録価値の順位をベスト5ぐらいまで教えてください。
有料登録のディレクトリもあるため、的を絞って申請したいのでお願いします。
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- 質問日時:
- 2006/11/7 18:18:06
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- 解決日時:
- 2006/11/8 00:04:31
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ベストアンサーに選ばれた回答
sith_mk2さん
>Yahoo!カテゴリの重要性
キーワードによる「検索」でなく、分野によって「手作業で探す」ユーザーに対応できるからです。(なので基本的にはSEOには関係ない)
とはいっても多くの場合はセールスマンが営業資料をつくるために用いられますが・・
>Googleディレクトリ
グーグルは「DMOZ」というオープンディレクトリを使用しています。
商用でも掲載料がかからずグーグルのページランクが一気に向上する(=グーグル内での検索優位性が向上する)メリットは大きいですが、これを使ってホームページを探している人はほとんどいないという謎な特徴もあります。(おそらく一般への認知度が著しく低い)
>登録価値の順位
して使っています。(なので中身は同じ)
その上での私見ですが、
1位、ヤフー
2位、DMOZ (但し審査は非常に厳しい)
3位、他は不要(大手ポータルは「Jリスティング」等を共有)
ディレクトリへの登録はアクセスが激増する施策ではないですし、キーワード検索時の優位性が大幅アップするものでもないことは確かです。
有効期限がない告知手段なので1アクセスの差や検索順位の±1で売上が大きく違う通販サイトならやっておくべきでしょうが、一般的な企業サイトでは費用対効果の面でデメリットが目立ち、趣味サイトなら無意味といえると思います。
でも、商用なら認知度が高いヤフーには電話帳の意味で登録せざるを得ないケースもあります。
あと、DMOZはタダなので・・・
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- 回答日時:2006/11/7 22:16:10
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