ここから本文です

おすすめの漫画。

このエントリーをはてなブックマークに追加

質問者

yebypawka_mayuさん

2007/2/402:54:32

おすすめの漫画。

おすすめの漫画を教えて下さい。
少しどんな内容かも付けていただけると嬉しいです。

好きな漫画は
ワンピース、BLEACH、20世紀少年、デスノート、鋼の錬金術師、D.Gray-man、GANTZ、ピューと吹く!ジャガー

読んだことのある漫画は
寄生獣、リボーン、ベルセルク、MONSTER、NANA、僕は妹に恋をする、銀魂、ナルト、テニプリ
です。

絵が綺麗で、読みやすいものが好きです。
でも面白かったら何でもいいので、よろしくお願いします。

閲覧数:
94,751
回答数:
12
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2007/2/417:40:38

過去の回答です。私の偏った好みですが。

●素晴らしい世界
(浅野いにお)[サンデーGX/完]
世間は狭いけど広い。皆それぞれの人生を、色んなことをアレコレ悶々としながら精一杯生きている。読み終えた後、頑張ってみよっかなって思います。

●PLUTO
(浦沢直樹)[ビッグコミック・オリジナル]
第9回文化庁メディア芸術祭・マンガ部門/優秀賞受賞作品。鉄腕アトムの名作エピソード『地上最大のロボット』をモチーフにした話題作。「ロボットの権利」「ロボットの苦悩」等、結構重いテーマです。画は、完全に浦沢のものです。

●戦線スパイクヒルズ
(井田ヒロト)[ヤングガンガン]
原田宗典『平成トム・ソーヤー』原作。孤独な毎日、誰も自分を見てくれない。そんな中、高校生3人が出会い、3人はとある計画を立て始める。'90年代を意識した描写が多いです。

●あまつき
(高山しのぶ)[ZERO-SUM]
序盤はよくあるファンタジーものなんですが、どんどん話が複雑化していき、新キャラが続々と出てきて、把握が難しくなります。キャラが皆イキイキとしていて、楽しい。実は皆 思惑や隠していることがあって、伏線も大量に散りばめられてます。表紙も超美麗。

●マンホール
(筒井哲也)[ヤングガンガン/完]
12月7日、夕刻の商店街で全裸の男が吐血し死亡した。 体の奥を逆撫でされるような、そんな恐さがあります。かなり酷な描写が多いですが、かなり難しいことを描いた作品。衝撃度は満点です。

●死刑囚042
(小手川ゆあ)[ヤングジャンプ/完]
死刑制度廃止が検討されている、限りなく日本に近い某国。刑務所外で無償労働をする代償に,、殺意が芽生えると爆発するチップが脳に埋め込まれた「死刑囚042号」と、彼を取り巻く人間達を描きます。設定がちょっと無理があるような感も否めないですが、『死刑』について考えさせられる作品です。

●バジリスク ~甲賀忍法帖~
(せがわまさき)[アッパーズ/完]
忍者風ワンピースって感じですかね。非常に独特な絵ですが、面白いです。第28回講談社漫画賞一般部門受賞。原作は、山田風太郎『甲賀忍法帖』ストーリー上に初めて"チームバトル"要素を込めた作品と言われてます。

●xxxHOLiC
(CLAMP)[ヤングマガジン]
ファンタジー系はあまり好きではないのですが、独特の画、独特の世界観が良いです。なかなか心に響くセリフも多かったりで。

●げんしけん
(木尾士目)[アフタヌーン/完]
文化庁メディア芸術祭・審査委員会推薦作品でありながら、講談社漫画賞落選作品(帯に自虐ネタで使われてます)。現視研(=現代視覚文化研究会)を舞台に、オタク達の日常を描きます。電車男みたいな、メディアによってデフォルメされたオタクではなく、本当のオタクを描いてます。最初は豪くマニアックですが、作者は真っ当な大学生の青春ものをやってた人なので、徐々にライトな方向に向かいます。ちなみに、読み始めてどれだけ早く笑えるかで、オタク度が判明します。

●もやしもん
(石川雅之)[イブニング]
菌が見える主人公が某農大に入学し、何だかんだやらかしたり、やらされたりという、マッタリ漫画。連載3年で、未だに劇中は1年経過していません。菌がとてもかわいらしく、ギャグがあり、それでいて非常に勉強にもなる、なかなか変わった作品です。非常に緻密に作り込まれています。

●荒川アンダーザブリッジ
(中村光)[ヤングガンガン]
人に貸しをつくれない青年・リクが、とあることから貸しをつくってしまった電波少女・ニノ+電波なホームレス達と共に、荒川河川敷で暮らす異色ラブコメ。巻末が「作者 頭イイなー」と思います。

●よつばと!
(あずまきよひこ)[電撃大王]
第10回メディア芸術祭・漫画部門/優秀賞受賞作品。少しフシギな女の子、よつばの日常を描いたもの。ホントにありのままの普通の日常なんですが、それが面白いです。

●いでじゅう!
(モリタイシ)[サンデー/完]
高校の柔道部員達の日常を主体に描かれているラブコメ。むっちゃくちゃ笑えます。 下ネタ多いですけど。

●ハヤテのごとく!
(畑健二郎)[サンデー]
萌え系の画ですが、パロディーやブラックユーモアが絶妙。ガンダムやエヴァ、挙句には宇宙刑事・ギャバン等、マニアックなウケが多いですが、分かる人には爆笑ものです。

質問した人からのコメント

2007/2/5 20:03:17

感謝 たくさん挙げていただいてありがとうございました。
他の方々も、大変参考になりました。
全てチェックしてみます!

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
簡単にみんなで作るショート動画アプリ Yahoo!Chocotle for Android(無料)
ベストアンサー以外の回答
1〜5件/11件中
並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

agoma1214さん

2007/2/423:23:32

花より男子がめっちゃおもろかった。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

snail0221さん

2007/2/423:12:05

naked apeさんの『Switch』がおススメですよ
内容は麻薬取締官の話です。絵も綺麗だし、話も充実してます

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

haru5420さん

2007/2/422:02:55

あたしてきには、
 花より男子ですね。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

muhyou_touruさん

2007/2/418:19:23

私もワンピースやデスノート、ハガレン、Dグレとか結構好きです。
私のオススメは

WJの天野先生が書いている『家庭教師ヒットマンリボーン(かてきょひっとまんりぼーん)』ですww
えも綺麗だし、結構アクション系かつ笑いの詰まった漫画ですよww現在、12巻まで出ております。

あと、一色まこと先生が書いている、『花田少年史』もオススメです。最近って言っても結構前ですが、映画にもなった作品です。かなり号泣できる漫画です。ノブタやデスノ(映画)に出演していた戸田恵梨香さんも絶賛していました。全4巻です。

あとは、小畑先生系列で行くと、『ヒカルの碁』が結構良かったです。絵もこっていたし、内容もしっかりしていて、碁にはまってしまう感じです。全23巻です。

あと最近話題になっている『どろろ』です。さすが手塚治虫先生だけあって、感動できる一作です。一部では、映画よりも良いという噂です。全4巻です。

他にも『ムヒョとロージーの魔法律相談所』です。ちょっと幼稚な部分もありますが、結構楽しめますよww全9巻です。

まぁこんなところですね。あくまでも個人的な意見です。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

joc43210さん

2007/2/417:11:50

●魔人探偵脳噛ネウロ
・・・謎を食料とする突然変異種の魔人脳噛ネウロ。脳髄の空腹を満たすべく魔界のありとあらゆる「謎」を喰っていたが、いつしか単純で小さなそれらの「謎」全てを喰らい尽くしてしまったネウロは、自らの空腹を満たせるであろう「究極の謎」を求め、人間界へと赴く。

人間界へと降り立ったネウロが最初に見つけた謎は、女子高生である桂木弥子の父親・桂木誠一が殺された事件。警察の捜査が難航する中、弥子に接触したネウロは事件を解決する代わりに、探偵という名の傀儡(奴隷)を演じろと強要する。断れば間違いなく殺されるであろう脅迫を前に、弥子は嫌々ながらも探偵役を演じる羽目になる。桂木家の謎を解く前に、前菜として近場の喫茶店で起きた事件を『魔界777ッ能力(どうぐ)』を駆使し解決する(あくまでも表向きは弥子が解決したことになっている)。そして桂木家の謎もあっさりと解決する。父が殺された事により日常を失い、深い絶望感に苛まれていた弥子だが、この一連の出来事でようやく立ち直ることが出来た。

だが同時に、その後もネウロの隠れ蓑「女子高生探偵桂木弥子」として「謎」を解決していく羽目になった弥子は、多くの事件を通して次第に「謎」に満ちた奇妙な日常に慣れていく。そして、ひとりきりの歌姫・アヤ・エイジア、世界中を震撼させる凶悪犯罪者・怪盗“X”など多くの犯罪者と接していく中で、弥子の中に犯人の心理の奥底にある想いを理解しようとする感覚が芽生えていく…。

●結界師
・・・
妖怪退治の専門家『結界師』を務める墨村良守は、妖(あやかし)を呼び寄せその力を高めてしまう魔性の地「烏森」に建つ私立烏森学園で夜な夜な妖を退治する毎日に明け暮れている。墨村家の隣に住む雪村時音も同じく結界師である。「間流結界術」の開祖である間時守が子をなさなかったために、その弟子であった墨村家と雪村家は400年もの間どちらが正当な後継者であるかを争い続けながらも共に烏森の地を守り続けていた。良守はかつて自分のミスから時音に大ケガを負わせてしまった事を悔やんでおり、それ以来二度と時音や周りの人々を傷つけないために戦うことを決意していた。そんな中、烏森の持つ特異な力に目をつけた『黒芒楼』(こくぼうろう)を名乗る、妖でありながら異色の人間社会らしきものを形成する者達、更にはそれに釣られるように人間の異能者集団『裏会』(うらかい)までもが烏森を求めて画策を始め、今、烏森を中心に何かが動き始めていた‥‥。



長くなりましたが、これが私のおすすめ漫画です。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

ID/ニックネームを選択し、「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

ほかのID/ニックネームで利用登録する