ここから本文です

解決済みの質問

知恵コレに追加する

今、岡部さんの過去のドキュメンタリー見てたんですが、オークス28頭で走ってま...

kurusa_doさん

今、岡部さんの過去のドキュメンタリー見てたんですが、オークス28頭で走ってました。今はフルゲート18頭ですヨネ?昔はトライアルで得れる権利がもっとあったんですか?
例えばフローラSで4着まで優先出走権、みたいな。それともその辺は今と変わらず、残りの10頭分は賞金順ですか?

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

secia4100さん

はい。普通に28頭立てでした、オークスだけでなくダービーも28頭でした。全馬初めて走る距離の上、28頭ですからゴチャゴチャでしたよ。オークスはよく大穴が出ていました、雨が降ったからノアノハコブネとか、名前がよいからコスモドリームにしよなんて買い方でおいしい思いもさしてもらいました。トライアルは4歳牝特(現フローラS)5着までと、桜花賞5着までであとは賞金順でした。牡馬もNHK杯5着までと、皐月賞5着までが優先でダービーに出られました。あの有名なハイセイコーなんか年明け大井で走った上に、弥生賞、スプリングS、皐月賞 、NHK杯をぜんぶ勝ちさらにダービー3着でした。こんなとんでもないローテがあたりまえだった時代の話です。そのあと人気馬の取り消し問題とか、シードの問題とかいろいろありまして馬連発売と同時に18頭になりました。

質問した人からのコメント

  • 降参皆さんありがとうございました
  • コメント日時:2007/2/13 18:42:47

グレード

この質問・回答は役に立ちましたか?
役に立った!

お役立ち度:お役立ち度 1点(5点満点中)1人が役に立つと評価しています。

ベストアンサー以外の回答

(1件中1〜1件)

 

bellwide51さん

トライアルが整備され優先出走権の考えが確立したのは、グレード制施行後と認識しています。
オークスでいえば、トライアルは現在のサンスポ賞くらいしかなかったように
記憶しています。
勿論、賞金順の出走でした。
フルゲートは、私が実際に見たのは28頭ですが、その昔は30頭以上の時代もあったとか・・・
ダービーも同じで、今は死語になりましたが、ダービーポジションという
言葉があり、1コーナーを10番手以内に廻らなければ勝てないとされていました、
ダービーポジションを無視して勝ったのがヒカルイマイでその強烈な末足とサラ系表示が
懐かしい。

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。

お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。

ただいまの回答者

05時47分現在

752
人が回答!!

1時間以内に1,532件の回答が寄せられています。

>>回答ひろばに行く