解決済みの質問
今、岡部さんの過去のドキュメンタリー見てたんですが、オークス28頭で走ってま...
今、岡部さんの過去のドキュメンタリー見てたんですが、オークス28頭で走ってました。今はフルゲート18頭ですヨネ?昔はトライアルで得れる権利がもっとあったんですか?
例えばフローラSで4着まで優先出走権、みたいな。それともその辺は今と変わらず、残りの10頭分は賞金順ですか?
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- 質問日時:
- 2007/2/6 16:37:13
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- 解決日時:
- 2007/2/13 18:42:47
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ベストアンサーに選ばれた回答
はい。普通に28頭立てでした、オークスだけでなくダービーも28頭でした。全馬初めて走る距離の上、28頭ですからゴチャゴチャでしたよ。オークスはよく大穴が出ていました、雨が降ったからノアノハコブネとか、名前がよいからコスモドリームにしよなんて買い方でおいしい思いもさしてもらいました。トライアルは4歳牝特(現フローラS)5着までと、桜花賞5着までであとは賞金順でした。牡馬もNHK杯5着までと、皐月賞5着までが優先でダービーに出られました。あの有名なハイセイコーなんか年明け大井で走った上に、弥生賞、スプリングS、皐月賞 、NHK杯をぜんぶ勝ちさらにダービー3着でした。こんなとんでもないローテがあたりまえだった時代の話です。そのあと人気馬の取り消し問題とか、シードの問題とかいろいろありまして馬連発売と同時に18頭になりました。
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- 回答日時:2007/2/6 18:52:35
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ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)
トライアルが整備され優先出走権の考えが確立したのは、グレード制施行後と認識しています。
オークスでいえば、トライアルは現在のサンスポ賞くらいしかなかったように
記憶しています。
勿論、賞金順の出走でした。
フルゲートは、私が実際に見たのは28頭ですが、その昔は30頭以上の時代もあったとか・・・
ダービーも同じで、今は死語になりましたが、ダービーポジションという
言葉があり、1コーナーを10番手以内に廻らなければ勝てないとされていました、
ダービーポジションを無視して勝ったのがヒカルイマイでその強烈な末足とサラ系表示が
懐かしい。
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- 回答日時:2007/2/6 17:17:50

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