解決済みの質問
千羽鶴の作り方
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- 質問日時:
- 2007/2/12 15:43:25
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- 解決日時:
- 2007/2/14 07:27:05
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
高校野球で夏大会の前に、毎年千羽鶴を作っていました。
そのときの作り方ですが・・。
まず折り紙を20色。各50枚づつ用意します。
1000枚全て鶴が折れたら、濃い色から薄い色へ、寒色から暖色へ色ごとにまとめて並べます。
テグス(手芸店でビーズなどを通す透明ビニール糸)を用意します。
綺麗な色・または透明の細いストローを切って、テグスの一番下をそれに結び、鶴が抜けないようにします。
それを25本用意します。
1本のテグスに寒色の濃い色から薄い色へ、暖色の濃い色から薄い色へ2羽づつ針で通していきます。
20色が2羽づつですので全部で1本のテグズで40羽です。
このとき、鶴は開かない状態です。また鶴の向きも同じにします。
そして、この色の配色は25本のテグズ全部を同じにします。
取りまとめたときに、揃っていたほうが綺麗ですので。
全部が出来上がったら、一番上をまとめます。
まとめるときは25本のテグスを長さをそろえてまとめて持ち、一番上を縛ります。
このとき縛った結び目が見えないように、折り紙で作ったくす玉↓とかをつけるととっても綺麗です。
http://origami.waypoint.jp/content/view/17/34/
わたしたちは野球用の必勝祈願の千羽鶴だったので、張子の野球ボールを作ってくす玉の代わりに飾りました。
色の数や1本あたりの鶴の数は臨機応変で大丈夫ですよ。
ただ1本で100羽とかにすると長くて持ち運びにちょっと不便になります。
やはり1本あたり50羽までがいいと思います。
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- 回答日時:2007/2/12 16:30:34
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質問した人からのコメント
頑張って作りますね(^^)