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解決済みの質問

ゴルフでパットのときはライン線上前方、後方共に立たないほうが良いといわれてい...

japan57usaさん

ゴルフでパットのときはライン線上前方、後方共に立たないほうが良いといわれていますが、
なぜショットのときはみなさんわざわざ後方線上に立つことが多いのでしょうか?

パットの時よりもショットの時の方が気になると思うのですが。

プロの試合では同伴競技者は誰も後方線上に立っていないのを見るとやはり大きなマナー違反なんでしょうね。

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macaudaisyouさん

ショットの時も後方線上に立ちませんよ。

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onthescrewさん

マナーの問題に加えてルール上の問題もあるはずです。

まず、規則 14-2.援助 では "ストロークをするとき、プレーヤーは次のことをしてはならない。 a.物理的援助や風雨などを避けるための保護を他の人から受けること。 b. 自分のキャディー、パートナーまたはそのキャディをプレーの線やパットの線の球の後方延長線上またはその近くに位置させること。” となっています。

前述のルールには同伴競技者のことが明記されていませんが、同伴競技者をターゲットの目印として後方に立たせたままショットをすれば 規則 8-1. 2. (アドバイス、プレーの線の指示) に係わるルール違反になるはずです。同伴競技者がプレーの線の後方に立った理由や経緯について規則の解釈の余地が残ると思いますが、同規則では "(中略) ストロークをしている間は、プレーの線や、ホールを越えてその先方の延長線上、またはその近くに誰もつかせてはならない。プレーヤーが置いたり、プレーヤーも承知の上で置かれたプレーの線を示すマークは、ストロークする前に取り除かなければならない。" となていますから、ルール違反とされても仕方がないと思います。当然、この場合、そこに立った同伴競技者は、プレーの線の上に立ってアドバイスを与えたというクレームをされても仕方がないはずです。
参考 http://www.mamejiten.com/golf/diary/R/028.htm

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  • 編集日時:2007/3/22 23:13:25
  • 回答日時:2007/3/22 22:35:38

finalcaptainbomberさん

ショットもパットもラインの後方延長線上に立つのは、重大なマナー違反でしょう。
ショットのときでもわざわざ後方延長線上に立つケースは多くありません。きっと多いのは貴殿の仲間内だけのことだと思いますよ。

ただし、ティーショットの時に球の行方が逆光で全く見えないため、ラインの後方延長線上付近に立って見てもらうことはあります。
それ以外はないでしょうね。

私自身、後方延長線上に立たれるのが気になるタイプなので、よくどいてくださいとお願いしますね。そして、2回ほど注意しても治らない人には、もう何も言いませんが二度と一緒にゴルフに行きませんね。
なぜか、パットよりもショット、特にティーグラウンドで後方延長線上に立つ人が多いですね。まぁ、誰にも教わってこなかったのでしょう。
プレイ中のプレーヤーの目線には絶対入ってはいけません。例えば、同伴競技者がグリーン周りのアプローチの素振り中や球の近くに立っているときも、「後ろ通ります」などと一声かけて通るのがマナーと思います。


ルールブックの第一章エチケットの冒頭でも、喚起されています。
◎他のプレーヤーに対する心くばり
他のプレーヤーの邪魔にならないように
プレーヤーは常にコース上の他のプレーヤーたちにも心くばりを示すべきで、むやみに動いたり、話し合ったり不必要に音を立てたりして他のプレーヤーのプレーの邪魔になるようなことをしてはならない。
~略~
他のプレーヤーがプレーを始めようとしているときに、プレーヤーはそのプレーヤーの球の近くや真後ろ、あるいはホールの真後ろに立ったりしてはならない。
http://www.jga.or.jp/jga/html/rules/rulebook/rule01/etiq.htm#e04

補足
「立たれた」のと「立たせた」のでは全く意味が違います。公正の理念に従って、ショットの時に後方延長線上に同伴競技者に「立たれた」としても、そのプレーヤー及びその同伴競技者に罰は付きません。
本件では、意図的に「立たせた」ことを質問されているのではないと思います。後ろ付近に立っただけで、二人が共謀していない限り、アドバイスを与えたとクレームをつけても受け入れられる可能性は限りになくゼロに近いでしょう。

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  • 編集日時:2007/3/25 01:39:24
  • 回答日時:2007/3/22 17:40:05

jinjikanribuさん

「ショット」「パット」に係わらず、プロ・アマ・草?いずれのレベルであっても、ルールやマナーは、守りたいものです。心がけるようにしてください。

one2one1103さん

ショットもパットもラインの前後の延長上に立たれると気になりプレーしづらいものです。
ですからライン上に立たないのはマナーです。
体の前後は比較的気になりません。

人のパットラインをのぞきたい(曲がり具合を見たい)のでライン上に立ちたがる人もいますが
打つ時はライン上から離れて打ってから歩み寄ればいいですよ。
ショットも後のライン上に立たれると実に気持ち悪いです。
人気を感じるだけでおかしな気分になりミスの原因にしたくなります。

最近はキャディをショット、パットの時に後に立たせるプロがいますが
これはスタンスの向きをチェックしてもらう為です。
ショットの狂いはまずスタンスの狂いから始まります。それを防ぐ為に立たせます。
ルール上はキャディの余計な負担を強要させないためにショット時に後に立たせない事になっていますが
キャディも選手が良い成績が自分の為になるのでショット、パット前に確認してから外します。

ご自分で誰かにすぐ後に立ってもらってショットされると感覚が分かりますよ。

ebichanceさん

後ろに立つと相当目障りです。
プロはティーショットの時は大勢のギャラリーに見られていますが、アマチュアとなると相当目障りです。
プロの場合フェアーウェイなどではカメラマンが後ろから撮っていますが、かなり離れています。
まあプロはあまり気にならないのでしょう。
(気になっていたのではダメですが・・・・・)

通常は立たないのがマナーだと思います。
あとひとつ、テークバックの目印にするといった疑いもかけられるかもしれません。
同伴競技者がそのようなことはしませんが、自己のキャディーだと指摘される恐れがあります。
ですから自己のクラブやヘッドカバーなどを後ろに置くことはしないのです。

eria705さん

打った打球を探さないといけないからです。
プロの場合は真っ直ぐ飛ぶので探す必要がありません。

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