解決済みの質問
どなたか知恵を下さい。
a38108aさん
どなたか知恵を下さい。
44歳で運転手をしています。手取り28万で毎月の支払いが、約28万でボーナスが年間50万です。家のローンが14万で借金返済が5万で残りが光熱費などに全て消えていく生活状況が6年位過ぎました。食費は妻(正確には元妻)のパートと長女の2万の援助で何とか生活しておりました。所が去年の12月に妻がC型肝炎で入院し、その後毎月6万の治療費を5月まで払いました。しかし病状はおもわしくなく、今月の初めで当初12月まで続ける予定のインターフェロンを中止しました。初めは副作用に依る鬱かと思っていましたが、新に精神障害の薬まで処方されてしまいました。悪い事は重なるもので、結婚して独立していた長男が謬病で今年の2月から新居を引き払い現在実家に戻って来てます。妻の申し出で19年5月24日に離婚しました。と言うのも、「貯金も無いしこれから先ガンにもなったら莫大なお金がかかる。子供(妻の連れ子)を連れてアパート暮らしをするから、あなたも自己破産をして一からやりなおして。」「話としては解るけど、おまえの今後の生活費はどうする?」「生活保護を貰って何とかするわ。」「そんなに甘くないぞ。勿論いくらかは生活費は渡すけど、ほかに方法は無いか考えてみないか。」こんなやり取りがあり、現在も籍は抜けたまま同じ屋根の下で暮らしておりますが、妻の精神が普通ではないのに気付くのが遅くて離婚しましたが、今は一人でも家を出て行くと言うし、いかにも生活保護を貰えると思ってるみたいで、私が「何とか毎月の家のローン以外の借金を親に頼んでみるから、籍は抜けてるけどもう一度家族4人でやり直してみないか?」と言うと「もうあなたと住みたくない!」とこのように言われてしまいました。子供たちも一番それが良いと何とか説得しましたが出て行くの一点張りです。そこまで言うのなら仕方無いかもしれないですが、生活保護を貰った上での話なので、何とか説得出来ないか悩んでおります。当然、市に相談にも行きましたし、その前に妻の精神状態が普通では無いので、まともな話し合いにならないのが難点です。
長々と書きましたが、良い知恵があれば教えて頂けませんか?
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- 質問日時:
- 2007/6/13 20:38:12
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- 解決日時:
- 2007/6/29 04:03:54
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ベストアンサーに選ばれた回答
pitomapiさん
奥様がなぜ、離婚したいと思っているのかがよくわかりません。
1、病気だから、貴方に迷惑をかけると思ったのか、
2、借金のある生活がいやなのか、
3、病気になって、貴方の態度にいたわりを感じられなかったのか、
4、今までもずっと離婚を考えていたけれど、今回病気になって、好きに生きたくなったのか。
C型肝炎の治癒率はかなり上がってきていますし、肝硬変から癌になるとしても、10年以上先のことですし。
生活保護では、治療にかかる費用は出ないのではないでしょうか。
借金については、住宅ローンがあって、定収入もあるということですから、個人型の民事再生がいいのではないでしょうか。弁護士に相談してみたほうがいいと思います。適用を受けられれば、住宅は手放さずにすみ、返済額も減ります。
良い知恵は出ませんが、奥様の本音を知ることが先決のような気がします。
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- 回答日時:2007/6/13 20:59:14
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ベストアンサー以外の回答
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奥様は普通の精神状態でないのであれば、
大切な決断を要する話し合いをするべきではないので、
しばらくそっとしておいてあげて、様子を見た方がいいと思います
普通の状態ではない奥様がどこかへ出ていったとしたら、その後の方が心配です
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- 回答日時:2007/6/15 01:01:13
nre18738さん
それは奥さんの意固地が病気を作ってるみたいですね。ちょっと難しい話かもしれませんが…
奥様も破れかぶれになってる様子…それを誰かのせいに出来ればラクになれると思ってか…現実はそうもいかない…旦那さんは文面からするとかなり努力されてる様子。子供さんも、です。私も何とか家族でやっていく方針がいいと思いますが、如何せん、奥さんがね…意固地がね…頑なになってますね…それがそもそも病気の原因だと思います。それを解きほぐせれば良いのですがね…ま、病気に比べたら離婚の問題は取るに足りませんよね、後でどうとでもなる。何より奥さん以外の御家族がシッカリされてるみたいだから。それはそれとして、金銭面云々よりも先ず大事なのは奥さんのご病気、ですよね。それさえクリアできればお金なんて後でどうにでもなると思います。生きてさえいれば、他のことはどうにでもなると思います。とにかくあまりにも薬漬けですね。あの…今のお医者さんは往々にして「未熟」です。今日本のあらゆる専門家と称する人々はそうでしょ?あまり言いなりにならないほうがいいかと思います。こちらとしてもちゃんとした知識で武装しないとダメですね。聞きっぱなしではダメです。西洋医学とは切ったり張ったりという外科的手術のようなものは得意ですが、こと慢性病に対しては殆ど無力です。空しいばかりの結果しか出せてません。それは西洋医学の致命的欠陥といえる「人間を自然から切り離して考えてる」事に由来してます。これでは治るものも治りません。
話が長くなりましたが、先ずは「何が正しい治療なのか?」を知る必要が有りますよね。方向性が見えてる人と見えてない人とでは、それから先やっていく上で「安心感」がまるで違ってきます。
数冊の本をお奨めします。一つは「久司道夫のマクロビオティック入門編」、もう二つ「篠原佳年の”快癒力”と”完治力”」です。前者はアメリカで最も有名な日本人と言われていて、今世界では和食がブームですが、彼がその火付け役と思われます。彼は世界的に有名な超高級ホテル・チェーン店「リッツ・カールトン」の社長の重度の癌を食事療法だけで完治させてしまい、以来リッツでは久司さんの指導する食事メニューをホテルに用意させてるほどです。更に久司さんのお弟子さんが歌手のマドンナの家にコックとして雇われているほどです。それほど有名な人なのです。彼が言うには「あらゆる問題を解決しようとすると、必ず”食”に行き着く。」と言ってます。とりあえず治療の方針は決めておく必要がありますから、その際にこの本は大変役に立つと思いますヨ。あと、篠原さんの本も大変役に立ちます。「その人の心が病気を作ってる。」と彼が言ってますヨ。確かにそうだと思いますヨ。これは病気に対する際の心構えのようなものを備えるために大変役に立ちます。この他にも森下敬一・医学博士の「クスリを一切使わず病気を治す本」や竹熊宣孝博士の「土からの医療」や、東城百合子さんの「自然に生きる」「食生活が人生を変える」や、赤峰勝人さんの「アトピーは自然からのメッセージ」「ニンジンから宇宙へ」、千島喜久男の「血液と健康の知恵」はとても役に立ちますよ。
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- 編集日時:2007/6/15 11:34:51
- 回答日時:2007/6/14 21:54:32


