解決済みの質問
キリスト教でない人が十字架のアクセサリーをつけていると、クリスチャンの人は変...
eohhnstさん
キリスト教でない人が十字架のアクセサリーをつけていると、クリスチャンの人は変なのって思いますか?
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- 質問日時:
- 2007/6/22 09:59:14
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- 解決日時:
- 2007/6/28 13:37:33
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- 回答数:
- 10
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ベストアンサーに選ばれた回答
クリスチャンです。
小さい時は違和感を感じましたが、今はファッションの一部として考えているので何も思いません。
ただ ロザリオをネックレスにするのだけは、やめてほしいです^^;
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- 回答日時:2007/6/22 10:03:06
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ベストアンサー以外の回答
(9件中1〜9件)
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クリスチャンですが、クリスチャンでない方がイエスが掛かっておられる十字架のアクセサリーをつけるなら、むしろ理に適っていると思います。但し、キリスト教じゃない人という表現が分かりません。キリスト教は人ではありませんから。キリスト教は仏教のような「教えのみ」ではありません。霊的な実体験が命です。神体験は段階的に深まります。単位を取れば誰でも次の段階に上がれる訳ではありません。50年教会に行っていても第一段階の方もいれば、1年だけど第3段階の方もいます。神学校を出たのに第一段階にも至っていない方も希に拝見します。人間中身が大事といいますが、クリスチャンこそ中身、即ち神体験が重要なのです。
理由:
キリストの十字架の働きには大別すると、①贖(あがな)いと、②償(つぐな)いの二段階に分けられます。
1.第一段階:「贖い」(Redemption)
イエス・キリストの血潮で私達を買い戻して頂く段階を意味します。言い換えると、イエス・キリストの血潮による私達の「行為罪の赦し」です。この時点では、イエスは十字架に掛かられ血を流しておられます。
私の場合、教会に行く前から十字架のアクセサリーを掛け始めて神の愛を信じ、三位一体の神を認めて来なかった罪を悔い改め、バプテスマを受ける前後、相当の間十字架のネックレスを掛けていました。この段階では、キリストは十字架に掛かられていますから、もし自分の状態を正しく外部に表示するなら、イエスが掛かっておられる十字架が相応しいのではないかと思っています。
2.第二段階:「償い」(Atonement)
イエス・キリストの十字架の死と復活による「原罪からの解放」と「律法からの解放」の段階です。言い換えると「義」と「聖め」です。Atonement= at onement(一体になる)が原義なのですが、この段階は、①イエス・キリストの中に私達が置かれて「一体化する」、②そのまま一緒に十字架上で死ぬ、③一緒に墓に葬られ黄泉に下る、④一緒に復活するという霊的体験をする事になります。
譬えると、①スペースシャトルの中に置かれて「一体化する」、②そのまま一緒に発射台から打ち出される、③一緒に宇宙に上る、④一緒に帰還するという飛行体験をする事と譬えられます。
死ぬまでは十字架上にいますがその後はいなくなります。そうすると十字架は空になりますから、自分がイエスの中にあって死んでしまったという実体験をした方なら、イエスの掛かっていない十字架のネックレスが良いのではないかと思います。
※クリスチャンでない方の場合、ご自分の状態と合わないので私はお勧めしません。
3.第三段階:「共に十字架を負う」
第2段階までは、十字架に負われていた段階、お荷物というか足手まといの段階でしたが、ここから逆に十字架を負う、イエスと共にですが、になります。
背中に大きな十字架を負えば自分の状態を外部に正しく表示できると思いますが、ちょっと大変ですね。
私の場合、17年前に第2段階が終わる瞬間に、十字架のネックレスのチェーンが切れて、第三段階に達したことを教えられましたが、それ以来、十字架のネックレスを付けるのは卒業しました。
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- 編集日時:2007/6/25 14:16:14
- 回答日時:2007/6/25 02:25:02
駅前でアクセサリーを売っていた自称ドイツ人(本当はユダヤ人)がいたので、
伝道しようとしたら、
「私、イェシュア(ヘブル語でイエス)が嫌い」と日本語で言いました。
じゃあ何で十字架のネックレス売ってるの?
って言ったら「日本人はこれが好きだから」と
苦しい言い訳してました。
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- 編集日時:2007/6/24 22:52:18
- 回答日時:2007/6/24 15:52:23
ある外国人神父が「キリスト信者でない者が十字架をアクセサリーにしている」と批判したので、
「少なくともアクセサリーとして十字架を着ける人はキリストを迫害しないよ」と言ってたしなめました。
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- 回答日時:2007/6/23 11:24:07
t4t44d4dさん
ビーズアクセサリーを教える仕事などしています。
だいたい市のカルチャーセンター等なんですが
結構年輩の人が多く、流行だしと思って
「クロスのネックレスを作りましょう」って講座予定を組んでいたら
数名の生徒さん達から「クリスチャンではないので十字架は下げられない。」「うちは仏教だから無理」との意見。
どうやらクリスチャンでない年輩の人達には抵抗があるようです。
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- 回答日時:2007/6/22 14:30:53
もしかして、クロムハーツのことかな? それだったら単なるアクセサリーだから、
全然おかしくないですよ。既に買っているなら、もったいないので気にせずつけましょう。
クロムは、みんなが欲しがるもんね。
補足
あとでクロムのHP見ると、クリスチャンの方が気になるのもあるから、そこんとこは自分の判断で。
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- 編集日時:2007/6/22 12:55:55
- 回答日時:2007/6/22 12:10:55
クリスチャンに変に思われることを気にするよりも、イエス様にどう思われるかを気にしてください。
アクセサリーのデザインにもよく使われる十字架ですが、これは死刑のための道具です。
両方の手首にクギが打たれ、足は重ねてクギが打ち込まれ、この三点に全体重がかかる苦痛と疲労の中で、長い人で三日もかかって死んでいくのです。
しかもこの間はさらし者にされたまま。
歴史家も「もっともみじめな死」「奴隷に科される拷問の最悪のきわみ」と書き残しているほど。
あまりにも残酷で非人道的な処刑方法なので、ローマの市民権を持つ者はたとえ凶悪犯でも適用が禁じられていたといいます。
イエス様が受けた十字架という刑は、それほど過酷なものだったのです。
それにもかかわらず、激しい苦痛と見物人のあざけりの中で、十字架にクギで打ち付けられたイエス様が最初にいった言葉は「父よ、彼らをおゆるしください。自分が何をしているのか知らないのです。」という祈りでした。
"彼ら"とは、イエス様を十字架につけた人のことです。では、誰がイエス様を十字架につけたのでしょうか。
イエス様は、すべての人の罪を背負って、すべての人の身代わりに神様からの罰を受けているのです。
(http://www.nunochu.com/bible/74_cs/20000409.html)
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- 回答日時:2007/6/22 10:50:15
leweshiaさん
敬虔なクリスチャンなら内心苦々しく思われる方もいらっしゃるようですが、ファッションの一部として特に気に留めない方も多く様々です。
主にキリスト教を信仰している国々のアーティストやパンク系の人が、十字架のアクセサリーやタトゥーを入れててもキリスト教の団体から抗議行動が起きてないのをみれば、海外でも同様なのでしょう。(個人指向の強い外国では、他人の行動や好みに口出ししない慣習もありますが)
外人が意味も解らないままに「かっこいいから」との理由で【浪人】とか【変態】【最悪】といった漢字の書かれたTシャツやタトゥーをしてても(はあ?)ぐらいにしか感じないのと同じでしょうね。
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- 回答日時:2007/6/22 10:23:21
今腕に数珠みたいなものをしている人がいますが、
特に違和感を感じません。
それと同じで、ファッションとしては浸透している方だと思うので、
なんとも思わないのではないでしょうか。
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- 回答日時:2007/6/22 10:04:15


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