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解決済みのQ&A

製図の公差寸法を入れる際、次の違いについて教えてください。 ①10 ±1mm ② 9 +2,...

t_a_k_u_z_oさん

製図の公差寸法を入れる際、次の違いについて教えてください。
①10 ±1mm
② 9 +2,-0mm
①も②もおなじ9~11mmの範囲ですが、それぞれに意味はあるのでしょうか?

  • 質問日時:
    2007/8/16 12:49:07
  • 解決日時:
    2007/8/17 12:25:14
  • 閲覧数:
    1,911
    回答数:
    2

ベストアンサーに選ばれた回答

gaianoasaさん

①の±を入れる場合は、10を基準として前後1mmの範囲でいいですという意味で、位置精度に使う場合や基準値として使う場合に用います。

②の場合はプラス公差なので穴径や溝幅でしょうね、相手物がそこに入る場合、相手の軸や外径はマイナス公差になるでしょう。

質問した人からのお礼

  • ありがとうございました
  • コメント日時:2007/8/17 12:25:14

グレード

ベストアンサー以外の回答

(1件中1〜1件)

 

getgetget776622さん

10mmを基準にして、9~11mmと
9mmを基準にして、9~11mmじゃ、ぜんぜん違うと思うのですが。
10mm穴で、実測10.2mmでも、9.98mmでもOKと
9mm穴で11.2mmはオッケーだけど、8.99mmじゃダメということですよ。

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