解決済みの質問
うたばんか何かで美輪さんがチベット体操をしているという話をしたそうですが、詳...
うたばんか何かで美輪さんがチベット体操をしているという話をしたそうですが、詳しく教えて下さい。
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- 質問日時:
- 2007/9/19 22:02:04
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- 解決日時:
- 2007/9/20 14:53:28
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- 回答数:
- 1
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ベストアンサーに選ばれた回答
☆ 手軽にできる<5つのチベット体操>
最初は1日にそれぞれの体操を3回行い、徐々に回数を増やして最終的には2
1回行います。この体操の目的は、生命エネルギーの回転を速くすることです
ので、5つの体操全部が必要です。(但し、回数に差が出ても構いません)手順
に従って一度お試し下さい。
《体操その1》
① まっすぐに立ち、両腕を床と平行になるまで上げる
② そのままの姿勢で、時計回りにぐるぐる回る
③ 目が回る直前でやめる(無理をしないこと)
《体操その2》
① 仰向けにまっすぐ横たわる
② 鼻から息を吸いながら首と足をゆっくりと上げていく。ひざを曲げないこと
③ 足が床と垂直になる位置まで上がったら、口から息を吐きながら頭と足をゆ
っくりと下ろす
《体操その3》
① 上体をまっすぐにして床にひざまずく。手はお尻の少し下にあてがう
② 息を吐きながら出来る限り頭を前に曲げる
③ 息を吸いながら、上体を後ろに反らす。そらしきったら、息を吐きながら元の
姿勢に戻る
《体操その4》
① 足を前に投げ出し、足先は30cm程開けて坐る。上半身は直立させ、手の
ひらは床につける
② 息を吐きながら、顎を胸につける感じで頭を前に倒す
③ 息を吸いながら頭を後ろに反らしながら、腰を持ち上げる
④ 胴体が床と水平になったところで息を止める。息を吐きながら元の姿勢に戻
る。
《体操その5》
① うつ伏せに寝て、手のひらと足指先を支点にし、身体を床から浮かす(手と
手、足と足の間隔は60cm程)
② 息を吐きながら、背骨を反らして上半身を起こす
③ 息を吸いながら、腰を中心に身体を持ち上げる
④ 身体が腰を真ん中にした逆V字型になったら、息を吐きながら元の姿勢に戻
る。
◇ 最初の1週間は、1日にそれぞれの体操を3回行い、次の週からは回数を2
回ずつ増やしていき、10週目には1日21回行います(目安です)
http://www.geocities.jp/nkkagosu300/page059.html
その他詳細は以下を参照なされて下さい。
http://www.google.co.jp/search?as_q=&hl=ja&num=100&btnG=Google+%E6%...
少しでもお役にたてましたなら幸いです。
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- 回答日時:2007/9/20 10:55:59
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