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永六輔は日本国を呪っているってホンマでっか???
永六輔は日本国を呪っているってホンマでっか???
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- 質問日時:
- 2007/11/16 21:27:28
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- 解決日時:
- 2007/11/23 06:44:12
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
デマを唱えまくっているなあ。
日本を呪詛して、悪事を捏造しているからなあ。
あの永六輔あたりが、こじつけの童謡解釈をしていたからだ。
「童謡『七つの子』は強制連行された朝鮮人の歌という『永六輔』」
永六輔の主張する内容は以下のようになっている。
1.童謡『赤い靴』の赤はソ連の事であり、社会主義が消えてしまったと歌っている。
2.童謡『あの町この町』は 戦争の方向に向かう日本に引き返すことを勧めている。
3.童謡『七つの子』は、強制連行されて炭鉱で働く朝鮮人への同情心をうたったものである。
永六輔氏が2003年2月のNHK「人間講座」において語った、野口雨情の「七つの子」についての解説。
『この歌の詞は、朝鮮の人々を内地に強制連行して炭坑で働かせたが、炭塵にまみれて真っ黒だったので、カラスと呼ばれていた。この人たちの「早く故郷へ帰りたい」という思いを童謡という形にして書いたものだ。この話は雨情の弟子筋から聞いた』と言うもの。
これに対して大阪大学名誉教授加地伸行氏の反論。
『七つの子は中国古典「詩経」の中の詩を踏んだ歌詞であり、元の意味は、母鳥がみんな平等にエサを与えているから、みなすくすくと育っている。それと同じように立派な人は誰に対するときでも態度が変わらない。そのように一定なので、心がぐらぐらしないで、結んだようにしっかりとしている』という事。そして、『漢籍に通じている明治時代の詩人と永六輔とでは、格も力量も大差がある』と。
さらにこの「七つの子」が大正十年の作であり、朝鮮半島からの戦時徴用が行われた昭和19年とはかけはなれているため、このような事実がありえないことと、弟子筋の話として何の検証もなくウソ話を垂れ流してしまう文化人としての自覚の無さを批判している。
1.「・・・永氏は、”童謡という形で書かないと、当時の治安維持法によって警察や憲兵に捕らえられて・・・彼の取り上げた雨情の3つの作品は、いずれも大正10年前後のもの。治安維持法の成立は大正14年ですから、・・・」という内容。永氏がこう語ったことを 明らかに記憶違いである。
2.「・・・赤い靴の少女には岩崎きみさんというモデルがいました。・・・この歌が発表される前年の大正9年には初のメーデーがあり、11年に日本共産党が結成されている。共産党が壊滅するのは、ずっと後の昭和10年だ。・・・」という点。
追記、反日だな。
大阪生野区に住む在日韓国人ミュージシャンで河合塾英語講師のチョウ・ハギが昨年6月に発売した「国旗国歌法制定忌捻」と銘打
ったCD「ガーリックちんどん」は反日、侮日、不敬の限りを尽くしている。
「君が代」をコケにした漫談で、河内音頭や都々逸、浪曲、詩吟、そして
「アレは元々ロシアの国歌だった。レーニンも歌っていた」
などとロシア民謡で歌ったかと思えば、果ては
「君が代は日本人には歌いにくい。それを国歌と決めたのだから 子々孫々に亘って苦行になるわけ。これを中国語で歌うと歌いやすい」
と中国語で歌う。
更に君が代の愚弄はフィリピン・英語バージョンと続く。
またCDに収められた「ヘライデ」では
「天皇陛下が散歩をしていてオナラをしたら、びっくらこいた 皇后様が『陛下(ヘイカ)』・・・」
と不敬な歌詞が延々と続く。
こうした人物を、筑紫哲也の「NEWS23」は取り上げ、
永六輔は自らのラジオ番組で喧伝している。
www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H13/1312/131233zainichi.html
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- 編集日時:2007/11/17 07:10:21
- 回答日時:2007/11/16 21:34:25
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