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冠婚葬祭時の指輪について
冠婚葬祭時の指輪について
冠婚葬祭、特に葬式のときのアクセサリーというと、基本的にネックレスとかピアス関係は真珠のみですよね。
また、指輪は、結婚指輪のみという感じだと思います。
そこで、ふと疑問に思ったのですが、なんで結婚指輪だけはいいのでしょうね?
やっぱり、ファッションリングとは、意味が違うからですかね?
あと、結婚指輪は、つけてもいいというだけで、つけなければならないというものでもないですよね。
知り合いで、普段はあまりつけていないのに、先日の葬式ではつけてきていたので、なんか違和感がありました・・・。
- 補足
- その知り合いは、その故人とは仕事関係なので、旦那様とは関係のないお葬式でした。
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- 質問日時:
- 2007/12/18 02:24:58
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- 解決日時:
- 2007/12/24 22:53:04
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- 回答数:
- 1
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ベストアンサーに選ばれた回答
お葬式では、ダイヤ等で華美に装うのはマナー違反ですが、
パールは『正装の小物』とされているので冠婚葬祭オールマイティに使えます。
そういう意味では結婚指輪も単なるアクセサリーではなく『正装のうち』と考えられます。
お葬式に普段つけていない結婚指輪をわざわざしてきたということは、
『旦那様(奥様)の代理』もしくは『夫婦二人の弔意』という意味なんじゃないでしょうか?
いずれにしても変だとは思いませんよ。
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- 回答日時:2007/12/18 09:28:13
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質問した人からのコメント
やっぱり、「正装のうち」というか、体の一部のようなものとして捉えられるのかもしれませんね。
回答ありがとうございました。