解決済みの質問
究極のファッション?
究極のファッション?
私の敬愛する雑誌に、
「男は、いつも同じ格好をしているな、と見られるくらいがちょうどいい」
とありました。
服をあまり持ってないわけではないけれど、自然と同じようなテイストの服が集まり、同じような格好になってしまう。
男はむしろそうした風がカッコイイ、とのこと。スタイリストの野口サンをはじめそうそうたる顔ぶれがそれに同意していました。
私は今まで、いかに手持ちの服とかぶらないか、バリエーション豊かに見られるか、ということを重視してましたが、
ちょっと考えさせれる一文でした。
あなたはどう思われますか?
やはり男たるもの、「いつも同じような格好をしているな」、がちょうど良い?
-
- 質問日時:
- 2007/12/22 21:43:02
-
- 解決日時:
- 2008/1/6 03:48:36
-
- 回答数:
- 4
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 100枚
-
- 閲覧数:
- 2,323
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
3人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(3件中1〜3件)
- 並べ替え:回答日時の
- 新しい順
- |
- 古い順
よくそう聞きます。マッキー担当のスタイリストの井関智子さんもそう言っていた気がします。
男性の場合、あまり気負いだったお洒落さんは「服のことばかり」「外見ばかり」「中身がない」というふうに見られるそうです。
私もそう思います。コロコロとファッションが変わる人は浮気性という感じがするし。
- 違反報告
- 回答日時:2007/12/25 01:44:49
ruko100さん
「いつも同じような格好をしているな」と他人に見られることは、営業職などではとても有利です。
また、その人の個性も出て大変良いと思います。まさに究極のファッションだと思います。
- 違反報告
- 回答日時:2007/12/23 00:49:03
極端な例ですが、おぼっちゃまくんの服装がそれです。同じ服がサイズ別に数千着はあります。
おそらくは同じ格好というよりも、品性の問題だと思います。男女問わず服はある程度中身を反映しますので、いつも同じような服ならぶれない感じはします。とはいえ、どのようなものであっても流されすぎると逆にみっともない格好になりかねませんので注意は必要です。
通常の場合であれば、バリエーションを増やす理由が 服があまりない=貧しい という昔からの考え方が元になっているため、世間体を気にすれば同じような服ばかり着ているのも陰でこそこそ後ろ指指されかねないなど多少でも問題がないわけではありません。あくまで自分の趣味で通す場合に限られます。また、同じようなテイストの服というのはあくまで一例であり、自分の趣味で買っていった結果として集まったものですので、好きな服を買っていった結果としてバリエーションが出る場合も当然ありえます。
- 違反報告
- 回答日時:2007/12/22 21:54:51

