解決済みの質問
日本酒は、同じ醸造酒でありながら、ワインと違って醸造メーカーごとの特色が生か...
aoi_ecさん
日本酒は、同じ醸造酒でありながら、ワインと違って醸造メーカーごとの特色が生かされていないように感じます。
飲んでみて普通酒、本醸造酒、純米酒、吟醸酒などの区別はつきますが、醸造元(銘柄)を推測するのは容易ではないと
感じるのは、私だけでしょうか。
ワインの場合だと、大手であれば、醸造開始年(葡萄の収穫年)、産地、ワイナリー(銘柄)まで推測できるのですが・・・。
- 補足
- 日本酒で銘柄別の特色を見出せるのは、純米酒以上の高級清酒だけでしょうか。
それも、醸造用アルコールや糖質を添加しないものに限られますか。
-
- 質問日時:
- 2008/1/20 11:38:59
-
- 解決日時:
- 2008/1/21 21:10:56
-
- 回答数:
- 4
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 500枚
-
- 閲覧数:
- 1,227
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
え??全っ然違いますよ〜!!!
ワインでそこまでツーなお方が日本酒の違いを
区別できないなんて驚きです。
ワインと同じぐらい日本酒飲み比べしていないのでは?
わかる人なら見ただけで当られるような蔵元もあるぐらいですよ。
たぶん、あなたは味覚の優れた御方なんでしょうから、
是非日本酒にもハマってみてくださいな。
- 違反報告
- 回答日時:2008/1/20 11:44:27
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
2人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(3件中1〜3件)
- 並べ替え:回答日時の
- 新しい順
- |
- 古い順
t0493508さん
ワインの場合は原料の果汁によって味の良し悪しが大きく左右されますが、
日本酒の場合は、原料米の精米歩合、仕込み水、麹の作り方、仕込み温度など、醸造に様々な要因がかかわるので、製造方法がある程度集約されてしまいます。その上、醸造協会が頒布している酵母を使っていることが多いので、ワインと比べて味のばらつきが少ないものと考えられます。たたし、醸造元で味の傾向はある程度決まっています。
私の場合、ワインは同じ醸造元でも商品によって味の差が大きくて分かりにくいと思っています。
- 違反報告
- 回答日時:2008/1/20 12:18:03


質問した人からのコメント
醸造用アルコールや糖質添加の日本酒を呑むと、悪酔いしそうです。
投稿いただいた皆様、ありがとうございました。