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解決済みのQ&A

企業での原価計算や、会計で出てくる、歩積みってなんですか? 教えてください。何...

junpsunさん

企業での原価計算や、会計で出てくる、歩積みってなんですか?
教えてください。何のためにあるのですか?

  • 質問日時:
    2008/1/29 20:45:06
  • 解決日時:
    2008/2/13 04:38:49
  • 閲覧数:
    10,397
    回答数:
    1
  • お礼:
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ベストアンサーに選ばれた回答

akira_h_greenさん

金融用語としての歩積(ぶづみ)のことですか?
会計用語としての保積(ほづみ、保険積立金のこと)ですか?


「歩積み」と書かれているので、多分前者のことでしょうね。


歩積預金とは、手形割引に際して割引額の一部を預金させるものであり
両建預金とは、金融機関が貸付に際し貸付額の一部を預金させるものである。
両社は、預金者において自由に引き出すことが出来なくなるのが通常であり、拘束預金といわれる。

借入側からすると、いずれも借入れた資金や手形割引金の全額を使えるわけではなく、その分金利負担が重くなるわけです。
現在はあからさまな歩積や両建といったものは姿を消しましたが
現実的には取引慣行として要求されることがあるようです。


http://www.murata-law.jp/kigyou/dk_hanrei/h003.html

http://www.tmic.co.jp/vol/o1/o0660.html

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