ここから本文です

解決済みの質問

知恵コレに追加する

日本の時効は1880年にフランスから導入されたもので、その理由は

masa51000さん

日本の時効は1880年にフランスから導入されたもので、その理由は

犯人が逃亡中に厳しい生活に耐えたことが罰則に相当する。証拠が時間とともに少なくなってしまう。長年の捜査は捜査員のモチベーションを下げると言うものです。


今回のロス疑惑は時効を無くす大きなきっかけになると思いませんか?

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

chika8065さん

DNA鑑定などの科学捜査に誤りがないというのであれば良いのですが、、、

もしあなたが犯していない罪で起訴され、DNA鑑定で有罪となりそうな場合、あなたの30年前のアリバイを証明してくれる方はいますか?

あなたのDNA(体液)を手に入れられる人間が、あなたを陥れようとした場合、DNA鑑定では体液そのものを鑑定しますが、どのような経路で死体に付着したのかという点は鑑定できません。

つまり冤罪を防ぐためにも、無罪を立証できなくなる時間が経過したものは、不問とした方が良いのです。

この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!

この質問・回答は役に立ちましたか?
役に立った!

お役立ち度:お役立ち度 2点(5点満点中)2人が役に立つと評価しています。

ベストアンサー以外の回答

(1件中1〜1件)

 

rachelemagreenさん

アメリカには時効がありませんよね。。。

時効は風化してしまった事件を再度みんなで呼び起こす効果も期待されています。
たとえば以前日本でも逃亡を続けていた女性が東北のカラオケスナックで歌声をもとに逮捕されたケースでは
時効間近になって報道がさかんになり声が日本全国に行きわたったことが逮捕のきっかけになりました。

このようなことがないように風化する前に迅速に逮捕できる捜査態勢を作りたいような気がします。

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。

お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。

話題のキーワード

[カテゴリ:ニュース、事件]

ただいまの回答者

23時23分現在

5087
人が回答!!

1時間以内に9,848件の回答が寄せられています。

>>回答ひろばに行く