解決済みの質問
魚とその調理法。あじフライ、サンマの蒲焼き、さばの味噌煮、鮭のムニエル、ぶり...
魚とその調理法。あじフライ、サンマの蒲焼き、さばの味噌煮、鮭のムニエル、ぶり大根、いわしのつみれ。
これらの別の組み合わせ(あじの蒲焼きなど)はあまりみかけません。
これらの組み合わせにはちゃんとした理由があるのでしょうか?
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- 質問日時:
- 2008/9/3 03:58:26
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2008/9/4 04:25:05
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ベストアンサーに選ばれた回答
ぶり大根はぶりと大根が相性がいいとの組み合わせの呼び名です。
(鯛蕪と言うのもあります。)
ぶりのみぞれ鍋でぶり大根とかぶりステーキに大根おろしでぶり大根という調理法もあります。
アジフライ・・・鮭フライもあります。サンマや鰯では薄すぎて揚げにくいのであまりやらないだけでは
鯖の味噌煮、ある程度大きな魚で無いと味噌煮込みにはしにくいです。鰤は可能、鮭も可能です。
鰯のつみれ、ほとんどの魚で可能です。鰯は悪くなりやすいので(それゆえ魚辺に弱と書く)つみれにした方が扱いやすかったのでは・・・。
サンマの蒲焼、蒲焼とは醤油や砂糖で作ったたれをかけて焼く焼き方です。
おそらくサンマが比較的アナゴやウナギに近い外見をしているのでサンマを開いてたれ焼にしたものを「サンマの蒲焼」と読んでいるのだと思います。
が、たれをかけて焼く焼き方は鰤や鮭でも良く行われます。
鰯のつみれ(さつま揚げ?)をたれ焼にしたものを見たこともあります。
鮭のムニエル、ムニエルと言えば舌平目?白身の魚なら大抵のもので可能だと思います。
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- 回答日時:2008/9/4 01:21:06
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質問した人からのコメント
なんとなくわかりました。