解決済みの質問
世界のナベアツのどのあたりが「世界の」なんですか? あと、なんで3の倍数は面白...
世界のナベアツのどのあたりが「世界の」なんですか?
あと、なんで3の倍数は面白いんですか?
必死に論理的に考えてみましたが、よくわかりません。
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- 質問日時:
- 2008/9/30 07:42:51
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- 解決日時:
- 2008/10/15 03:41:38
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- 回答数:
- 4
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- 296
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aiehkoさん
世界で活躍するジャズサックスプレイヤーの渡辺貞夫さんが「世界のナベサダ」として、有名であるところから、
たしか、メッセンジャーのあいはらさんが世界で無名の芸人にあえて名づけつことで笑えて覚えてもらいやすいということで名づけたたようです。
3の倍数は、いくつかポイントがありますが、
1:誰でもできる数を数えるということをネタの基にしているわかりやすさ。
2:アホを表現する顔の表情のおもしろさ。
3:アホを表現する足や体の力を抜いたポーズのおもしろさ。
4:一見、誰でも簡単にできそうに思えるため、子供からおじさんまでマネすることができたので、広まりやすかった。
5:3の倍数と3がつく数字が、最初は等間隔で出てきて、徐々に、連続して出てきたり、不等間隔でできたりして変化する。そして、30台でのラストスパートでの盛り上がりという絶妙のタイミングであることに気付き、創り出した事。
6:簡単に飽きられないように、5の倍数や8の倍数を加えて変化をつけいる。
7:3の倍数と3がつく数字の時、アホな言い方と声を大きくするだけでなく、微妙にタイミングをずらして、少しくい気味に言うというテクニックを使っている。(1・・・2・・・3・・・ではなく、1・・・2・3・・・という感じ)
回数をこなせばいつかは、飽きられますが、いずれにしても、たまたま出来上がったものではなく、考え出されて出来上がったうえに、ベテラン芸人としての工夫とテクニックが詰め込まれた、よくできた芸なのではないでしょうか。
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- 回答日時:2008/10/1 09:03:22
世界の とつけたのは注目されるためにつけただけだとおもいます。
でも3の倍数は単純でだれでもまねできるギャグで面白いと思います。
世界でも通用するギャグだと思います。
だって、どの国のひとでもまねできるからです。
私の小さい頃はドリフ全盛でしたが、やっぱりマネしてました。誰でも簡単にまねできるギャグはなかなか生まれるものではないと思います。
だから、世界の って ・・・もしかしたら今からそうなるかもしれませんよ(*^_^*)
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- 回答日時:2008/9/30 09:04:09

