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ゴルフがうまくなるコツってあるのでしょうか? 最近、どんどん下手になっているへ...
saka0901さん
ゴルフがうまくなるコツってあるのでしょうか?
最近、どんどん下手になっているへぼゴルファーです。
ここ3ラウンドのスコアは、104、113、121でした。
やってても全く面白くありません。
ゴルフを始めた頃は順調に上達していて、1年で100切り、2年でベスト87までいきましたが、その後、数年のブランクがありました。
ここ2年は月に2~4回ラウンドし、練習も週に2~3回行っていますが、練習場のショットがコースでほとんど出ません。
オーバースイングとヘッドアップする癖は15年の長きにわたりあり、直そうと試みましたが駄目です。
色々な本やレッスンプロ、ローハンディのアマの方のアドバイスを受けましたが、練習場ではいいのです。
でも、コースに出ると全く駄目で、いつもストレスが溜まります。
高速で向かってくるボールを打つスポーツは人並み以上に得意なのです。
野球では中学時代にクリーンアップを打ち、90メートルフェンス越えのHRも打ったことがあります。
テニスも高校で始めましたが、初心者ながらも2年で経験者に追いつき、レギュラーを獲得しました。
なにかちょっとしたコツを掴めれば上達するのではないかと思うのですが、やはり練習しかないのでしょうか?
練習ではナイスショット連発なので、何が悪いのか分かりません。
OBはそれほど多くなく、2nd,3rdショットでのミスが多いです。
アプローチとパットはそれほど悪くないです。
どなたか助けてください。
ちなみにヘッドアップしないコツなどは色々試しましたが、だめでした。
「...のつもりで...」という方法は私には無理なようです。
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- 質問日時:
- 2009/1/5 00:33:17
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- 解決日時:
- 2009/1/11 16:21:48
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ベストアンサーに選ばれた回答
頭がよくないです。いいショット=いいスコアと考えてます。違います。それに、プランがなく回ってミスをしては凹み集中力を失ってます。文章にも我慢のなさが伺えます。はっきり言って昔の思いではいらないです。愚直に繰り返すことが出来る人がゴルフは強いです。ちょっと出来たら出来たというのではダメです。自分を受け入れましょう。はっきり言って下手です。ここからです。そして、絶対にうまくなってやるという強い気持ちが大事です。まずは、全ホールでボギーを取ることを目標にして叩いても絶対にダボ以上叩かないようにしてください。ホールが終わるまで集中力を切らさずに無言でラウンドです。ホールの途中だけ会話してください。ミスしてもナイスショットしても声だし禁止です。ミスもナイスショットも常に頭に想定していかなる場面でも動じないようにすることです。あとは練習場でもう練習しないでガンガンラウンド行って悪いところを練習場で練習してください。練習してゴルフ行くからギャップに苦しみます。本気でうまくなりたかったら90以上打ったらそのまま練習場直行してコースを想定して打つことです。練習場でナイスショット打ったって何にもなりません。あと、ヘッドアップの件は頭の高さと位置が変わってないなら多少動いても大丈夫です。前傾角度が崩れるほど動かすのはいけませんが。昔のイメージを捨て、進化してください。今年は86でラウンドしましょう。
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- 回答日時:2009/1/6 08:18:39
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ベストアンサー以外の回答
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全ては気の持ちようとしか思えません。
あなたは実際に87でまわれるほど上手になった事があるのですから今更人にコツを聞くのは可笑しいでしょ?
>やってても全く面白くありません
これは非常に象徴的な台詞です。知人に同じ事を言う人がいますが、要は自分がイメージしているショットが出来ない、つまり思ったようなスコアでまわれないからイライラしてゴルフが面白くないって事ですよね?
しかしそれはただの過信です。
もし自分の実力が120だとわかっている人が120でまわればそれで苛つくことはありません。あなたは自分の実力を過信しているから104でも面白くないのです。それが自分の今の実力だと認めて下さい。それをスタートラインとして再び実力の向上に励んで下さい。
ちょっと予想できるのは1つの練習方法に固執していませんか?もっと色々な方法を試してみることをお勧めします。
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- 回答日時:2009/1/9 07:33:55
貴殿でも出られるアマチュアの試合に出て恥をかく事を勧めます。
箸にも棒にも引っかからないと悟った時に次のステージが見えてくると思います。
オーバースイングは飛ばしたいと思っている証拠。
ヘッドアップは球に行く先が気になる証拠。
お勧めの練習方法は9番アイアンやPWで100ydを打つ練習をする事。
コンパクトに振らないと飛びすぎるでしょ?
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- 回答日時:2009/1/6 22:39:39
r_c_023さん
フルショットする練習ばかりしていませんか?2nd,3ndでグリーンを狙う時8割程度の力で。実際には100%位の力になりますよ・・
例えば7番で150ヤード飛ぶんでしたらスリークウォーターで130位、ハーフショットで115位の練習を・・・
ヘッドアップですが、捻転不足で上半身から動いてしまってる為、視線がずれてしまって顔が先に上がってると思います。
下半身から・・・
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- 回答日時:2009/1/5 16:15:48
こんにちは。もしかしたら、少々失礼な物言いになるかもしれませんので先に謝罪しておきますね。文章を読む限り、己の技術や過去のスポーツ経験を例に挙げて”過去の栄光”に拘り過ぎだと思います。過去は過去です。現在はそのレベルでしかないという事を再度認識する必要があるように感じました。先に回答された方と重複しますが、ゴルフは再現性が重要視されるスポーツです。いくら練習場でナイスショットしたとしても、それをコースで再現出来なければ何ら意味を成さない事です。
練習場シングルという言葉がありますが、私の師匠も言ってましたが、練習場に居るアマチュアの殆どがダフっているというのも頷けます。練習場は下地がマットで多少ダフっても跳ね返るのでそれの勢いでタマタマ、フェースにボールが当たって真っ直ぐ飛ぶ=ナイスショットと勘違いをしている人が多いです。
セカンド・サードミスが多いという事はアイアンでのミスが多いという事ですよね?練習場では低くティーアップしたボールを短いアイアンでクリーンに打つ練習がお勧めです。意外に難しいですよ??それをハーフスイングで綺麗に当てられるようになってから、
再度、マットの上のボールを打ってみては??私もそうですが、少しでもバランスが崩れると思うような球筋にはなりません。それでも日頃からイメージ作り、無駄に球を打たない、練習は練習 コースはコース 昨日の結果は昨日の結果 明日は明日
と割り切る事です。プロでもアマでも1年中調子が良い!なんてありえません。山が有り、谷が有り、それでも反復練習を積み重ねる事が、後々の結果に繋がるのでは?と思います。
ご活躍をお祈りしております。
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- 回答日時:2009/1/5 11:00:56
s4971tさん
ヘッドアップなんて意識したらスイングにならない、結果的にならないだけ
コツは下半身とコックのタメかな
これが上手なら飛距離も方向性も安定する
下半身のタメはブレーキを掛ける動き
野球よりテニスの方が近いかな
タイヤなんかを強打出来る環境があればコツ掴むのは早いかもしれません
あと勝ち気なメンタルはゴルフでは逆効果な事が多い
コツコツとライト前ヒットを打つ技量が必要でたまのHRは要らない
リスト強い人はプッシュさせる位が調度良いです
右へ低い球を打つ練習をされたらどうでしょう
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2009/1/5 10:52:50
1. 以前、いや若いころ私も大した程ではないですが、スポーツが
万能なほうだったので、最初ゴルフを馬鹿にしていました。
2. 河川敷で初めてのラウンドは100くらいそれから2年ほどは
100が切れなかったのです。
3. ゴルフは野球やテニスと違います。
4. それは3点です。
A. ボールが止まっているところ
B. 腰の高さではなく、地面の高さのボールを打つところ
C. 一撃、改心の一発で勝てないところ
A. テニスや野球では体が泳ぎながら打っても、上手く当てれば良い
部分がありますが、ゴルフでは安定性と再現性を重要視します。
一発だけが真っ直ぐですごく飛んでも、他のショットが悪ければ
話になりません。
足首や両膝、そして腰の安定度が求められます。
何度スイングしても揺れない、泳がないことが再現性をアップさせます。
B. テニスや野球ではラケットやバットを横に引き横方向に振りぬきます。
スイングでの体の基本の動作は大差がないのですが、
大きく違うところは、インパクトでのボールの高さにあったのです。
ひとつは地面の高さにあるので、クラブと右ひじ、そしてリストコックする
腕を振る方向は縦方向なのです。
バックスイングでもダウンスイングでも腕やクラブを振る方向、そして
リストコックや右ひじの動かす方向は約45度くらいの縦方向へ
動かさなくては、正しいスイング軌道やスイングプレーンは生まれません。
もうひとつはドライバー以外のクラブではダウンブローに打つ事が基本です。
アマチュアゴルファーの殆どは、打球場でダフッています。
クラブフェースが地面の人工芝に触れる前に
「先にボールに直接コンタクトして、その後に
ヘッドのリーディングエッジが人工芝に触れる」このくらいの気持ちで
練習しないとダウンブローは実現できません。
C. ゴルフは一発勝負が出来ないスポーツです。
常に安定性、距離感などの正確性そして再現性が問われるスポーツです。
いつも同じスイングで振れる体制を整えておく必要があります。
それとスタンスに対し、ボールの位置を変えた場合でも、
スイングではそのボールに合わせて体を動かしてはいけないのです。
ロボットのようにいつも同じスイングで良いのです。
動くのはボールの位置だけなんです。
ですから、ドライバーでは左の足近くまでターゲット方向へボールの
位置が変わりますが、9番アイアンの時と同じようにスイングするので
少しアッパー軌道でボールに当たるのです。(微妙な話ですが・・)
Behind the ball ビハインド・ザ・ボールは
体を軸回転(捻転からの開放)させる上で非常に大事です。
あるツアープロではトップの頭の位置が切り返しからフォローで
飛球線後方に動く選手がいる程なんです。
あとは「縦理論」や「上げきる」と「下げきる」の体の動きを
理解し、ドリルを実践できれば悩まずに済むと思います。
ご活躍を期待しています。
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- 回答日時:2009/1/5 02:44:47

