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英語の補語 SVCのCはSを説明してるのですか? いまいち補語の役割というのが理解...

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質問者

trbsf769さん

2009/2/2115:20:46

英語の補語

SVCのCはSを説明してるのですか?

いまいち補語の役割というのが理解できません。
He sat surrounded by his chirdren.

という文があって「彼は彼の子供たちに囲まれて座った。」

この場合surroundedが補語ですよね?

彼女は囲まれて座った。
この訳を見ると「囲まれて」のsurroundedが「座った」という動詞satに修飾しているように思うのですが…。

CがSを説明しているようには見えません。

アドバイス下さいm(._.)m

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回答数:
3

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ベストアンサーに選ばれた回答

2009/2/2122:19:19

彼の状態です。彼は幸せです。のHAPPYとか彼は学生です。の学生なら分かりやすいけどここでは囲まれいますという状態です。彼イコール幸せ、学生、囲まれています。少し日本語の感覚と違ってますね。でも馴れます。わかってきます。

質問した人からのコメント

2009/2/25 20:23:43

成功 ありがとうございます。何回もやって感覚を身につけたいと思います。

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ベストアンサー以外の回答
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2009/2/2207:12:04

「補語」は、前方の名詞との間に、
・~は、***だ。
・~は、***する。
の関係が成り立つ語のことですから、
「補語」に端を発する紐の先は、「前方の名詞」に結びついています。
彼らには、
・He←sat と、
・He←← surrounded という、二本の紐がイメージされているのだと思います。
日本人は、この状況を表現するときに、
あなたがお感じのように、
・囲まれて→座っていた
と、彼らとは違う「紐の先」をイメージします。
英語と日本語の「発想の違い」ということになるかも知れません。
・「補語と、前方の名詞との関係←成り立つ」と、
・これに伴う「紐の先」については、
下で確認出来ると思います。
「前方の名詞=紐の先」が、
・主語の時
http://www5d.biglobe.ne.jp/~chick/aboutsc.html
・目的語の時
http://www5d.biglobe.ne.jp/~chick/aboutoc.html

ちなみに、
前方の名詞との間に、
・~は、***だ。
・~は、***する。
の関係が「成り立たない語」が、「目的語」です。
I made him go there.
・him ?
前方の名詞→I
私は、彼だ
→成り立たない
→ him →目的語
・ go ?
前方の名詞→ him
彼は、(そこへ)行く
→成り立つ
→ go →補語

英語を使うときには「英語的発想」が出来る様に、
習得目指して、お互いに頑張りましょう。

ymeddさん

2009/2/2115:44:27

そうですね。日本語訳を見る限り「囲まれて」→「座った」という
つながりに見えなくもありません。
でも、ここでのsurruoundedは自動詞satを修飾する副詞として使われているのではなく
He was surrunded.という受動態の文の意味を主語に与える役割です。
これを主格補語と言います。
過去分詞の形で使われるのは上に書いたように主語にとっての受動であるからです。
日本語訳に引きずられないように役割として見てください。

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