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とある科学の超電磁砲1巻について

nohohon_yuuさん

とある科学の超電磁砲1巻について

何故か今日大阪の普通な本屋で
とある魔術の禁書目録17巻が
売ってて買ったけど何で売っていたんだろう

という訳で本題です

とある科学の超電磁砲1巻の第7話で
美琴が当麻にレールガン打ちますよね?
そこで、もちろん幻想殺しを使って打ち消すのですが、
画像の当麻の手からおちるコイン見てください。

音速以上の速さで打たれたコインが原型を留めています。
普通こんな速さで打たれたら跡形もなくなると思うのですが
何故コインの形がまだ残っているのですか?

あと、とある魔術全体でですが、レールガンを打ち消す際に
どうして当麻の右手を貫通しないのですか?

ちょっと説明がわかりにくいと思いますが教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

metuma_kamisaki_l800さん

前述されている方へ。原作では、50mで溶けると書いてあり、30mは、抉れたコンクリート部分の長さです

質問者さんは、
「とある魔術全体でですが、レールガンを打ち消す」
と言われていますが、超電磁砲を打ち消したのは、
『とある科学』
だけです。

超電磁砲を完全に打ち消すのは不可能です。
超電磁砲は、超能力が作用した、コインによる物理攻撃。
幻想殺しは異能しか打ち消せないため、普通に考えてありえない。

完全に『とある科学』の作者のミスです。

あと、コインの原型に関しては、距離的に残ってても、問題ありません。

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  • ケータイからの投稿
  • 回答日時:2009/3/6 15:13:59

質問した人からのコメント

  • 原作で50mで溶けると書いていたんですね
    もう一度原作を読み直してみます^^
    貫通しなかったのはやっぱり作者のミスだったんですね
    教えていただきありがとうございました。

    ryu_jankusonさんへ
    おそらくparodyclub_oさんがおっしゃっているのは
    原作の方の2巻で、漫画の方ではないと思います。
  • コメント日時:2009/3/12 21:10:27

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ryu_jankusonさん

>>何故コインの形がまだ残っているのですか?
溶けるほどの距離ではないから。

あと、超電磁砲は幻想殺しでは消せません。
たとえコインが纏っている電撃を消したとしても、
コインは慣性の法則で溶けきるまで移動し続けるからです。

後者はとある科学の超電磁砲のミスです。

因みにparodyclub_oさん、
2巻で当麻の手が切り裂かれたというのは、
神裂との戦いのことですか?
あれは異能の力ではなく、ただの鋼糸(ワイヤー)と剣圧による攻撃です。

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  • 編集日時:2009/3/8 18:15:58
  • 回答日時:2009/3/8 18:10:19

parodyclub_oさん

原作では30mほどでコインは溶けると書いてあります。つまり作者のミス。
だって、異能の力で打ち出されたものでしょ?だからコインの運動量すら打ち消される。確か2巻では当麻は右手を切り裂かれたことありますが・・・彼が驚いていたとおり本来はありえないことです。うん。多分

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