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B'zが大好きな人に質問!
music_lover_1126さん
B'zが大好きな人に質問!
ベストアンサーへのお礼は500枚!
以下は、ある有名人がB'zの楽曲①「LOVE PHANTOM」と②「OCEAN」を歌唱したレア映像ですが、(採点点数を無視して)聞いてみて感想を言ってくれませんか!?
① http://www.youtube.com/watch?v=O0FpouaEfmc&feature=related (52秒~)
② http://www.youtube.com/watch?v=L9aNlOhBw64&feature=related (42秒~)
ある有名人とは、EXILEのボーカリストと同じく、透き通るような美声が特徴である、2人組の日本最強エレクトロニックユニットのaccessの貴水博之(日本最強ロックユニットのB'zの稲葉浩志と同じく、超高音域(最高音:hihiB)のボーカリスト)である!
accessとは、(TM NETWORK系の)デジタル・(トランス・テクノ・クラブミュージック系の)ダンス・(B'z系の)ロックを三大要素としていて、2人組の日本最強ロックユニットのB'z(松本孝弘、稲葉浩志)と同じく、小室哲哉が参加している伝説ユニットのTM NETWORKから派生したもう一つの音楽ユニットであり、Mr.Childrenと同じく、1992年にデビュー、1993年にレコード大賞でベストアルバム賞を受賞、1994年にNHK紅白歌合戦に白組のトップバッターとして初出場、1995年に突然の活動停止・ソロ活動を宣言、2002年に活動再開して現在に至っています!
EXILEやUVERworldと同じく、女性に絶大人気の歌手です!
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ベストアンサーに選ばれた回答
koreagrazさん
モノマネ視点だと正直、アマチュアでももっと
似ている方は沢山いらっしゃいますので、シンガー
レベルで回答させて頂きます。
①「LOVE PHANTOM」
原曲より、半音上げで歌唱されている、これは彼の
トーンそのものがこの楽曲には+1くらいが歌い易い
からだと思います。私もアクセス知っていますが、
同じプロシンガーとして、B'zの楽曲を歌唱されて
いるのには、驚きました。
ただ、稲葉さんの声質は本当に独特な物で、あの
表現力と比較してしまうと、正直、物足りなさを
感じてしまいますが、でも、彼自身が、B'zを
好きな感じがいたします。
彼だって、同じ土壌に立つ一人のプロシンガーなの
ですから、根本的な基本があって
さらに彼なりに歌いあげているといった感じですかね。
②「OCEAN」
この楽曲は逆に半音下げ(-1)で歌唱している。
正直OCEANの方がより新しいB'zの楽曲というだけ
あって、表現力が①に比べ、若干↓です。
彼なりに歌いあげてはいますが、プロシンガーが
歌唱しているというだけという感が否めません。
決して、彼を否定している訳ではなく、逆に、
尊敬しますね。だって、プロの歌唱力がある人が
そのまま、他のしかもB'zを歌唱してしまうのですから、
動画なんかよりも、実際にスタジオで視聴された方は
もっと迫力を感じたと思いますよ(^-^)
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ベストアンサー以外の回答
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pomtyoさん
①のLOVE PHANTOM
強くするところなどはいい感じですが、「SHOUT IT OUT」や早口のところの「~くれる」、「~ように」の上がりが足りない気がします。
②のOCEAN
全体的に、稲葉さんはあそこまで鼻にかけた声じゃないと思います。。。あと「(この手は)離さない」の発音が違うような気がしました。
でも歌はうまかったですね(・ー・)d
貴水博之さん、あまり知りませんでしたが覚えました!
hanano_atelierさん
すごいですね
どうせだったらもっとビーズのことを知ってください↓
結成前〜デビュー
1987年、音楽制作会社ビーイングに所属し、浜田麻里やTM NETWORKなどのツアーサポートやスタジオ・ミュージシャンとして活動していた[1]ギタリストの松本が、自身のバンドデビューを目指し、あるボーカリストとバンドを組む事を音楽雑誌で公表した。しかし、そのボーカリストとデビューする事はなかった[3]。
1988年5月、自身のバンドを結成する為にボーカリストを探していた松本はビーイング社長で音楽プロデューサーでもあった長戸大幸から1本のデモテープを渡される。そのデモテープには学生時代の稲葉が、T-ボーン・ウォーカーの「T-BORN SHUFFLE」、レッド・ツェッペリンの「YOU SHOOK ME」、ビリー・ジョエルの「Honesty」を歌ったものが録音されていた[4]。長戸はB'z結成の2、3年前から「稲葉を何とかしたい、早くデビューさせたい」と事あるごとに言い続けていたという[5]。
長戸を介し2人は曲をあわせる約束を交わす。(しかし松本は、「デモも聞いたし、写真も見たし、(稲葉と会う前から)自分は心が決まっていた」と後日語っている[6]。)翌日「SOUND JOAKER」という小さなスタジオで初顔合わせした2人は、ビートルズの「Let It Be」、「Oh! Darling」の2曲をセッションする[4][7]。しかし、機材の故障により結局その日は2曲しかセッションが出来ず、その場はお開きとなった。後日再び会ったときには、なぜかすでにデビューへ向けての活動が始まっていたという[4]。その後、2人はユニット『B'z』を結成、1988年9月21日にシングル「だからその手を離して」、アルバム「B'z」の同時リリースでデビューした。
B'z結成時はお互い(特に稲葉)の合意が形成されないままデビューへの話が進んだらしく、稲葉は結成当時について「振り返ってみれば、これまで松本さんから『一緒にバンドをやろう!』とはっきり口にして言われたことは一度もない」と、1993年に敢行されたライブツアー『LIVE-GYM '93 "RUN"』でのMCで冗談めかしながら語ったことがあり[8]、他のインタビューでも同様の内容のエピソードを語ることがある[9]。ただし上記のライブMCで「そういえば言っていないな」ということで、稲葉が「一緒にやろう!」と言った事もある。
結成当時の音楽業界では、「新人はアルバムを3枚リリースするまでにヒット作品を作れなければ見切りをつけられる」という風習があった。そのため松本はデビュー時から明確なビジョンを持って制作に当たっており、稲葉と初対面した際に「3年以内に(当時一番売れていた音楽雑誌である)『Gb』の表紙を飾る」「3年以内に『オリコン』の(1位〜50位までが掲載されている)左ページに載る」といった「三ヵ年計画」を力説していたという[9][10]。また、最終的にB'zが当時としては珍しい2人組のユニット[11]という形式になったことについて松本は「最初のうちは他のメンバーも探すつもりだったが、2人でデモテープを作っているうちに「2人でもいい」と思うようになり、2人でいこうということになった」と語っている[6]。
初期のB'zのプロデューサーは中島正雄である。B'zがブレイクした後も中島はスーパーバイザーという肩書きで指揮していた。
メンバー
ボーカル - アミーゴこましエンジェルJr.(名古屋のみ、早乙女 順)<稲葉浩志>
ギター - 綾乃小路幹彦(神戸のみ、マリモ・ハラオ)<松本孝弘>
ベース - はだか一貫<明石昌夫>
キーボード - マンボウ・カメ(名古屋のみ、菊の門 雅)<広本葉子>
ドラム - チャッキーこけし<田中一光>
あーーーーーーーーーーーーーーーーかってに語ってしまった www
すいませんでした。
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norih6c9ainさん
①の方はLOVE PHANTOMを歌うには鼻が抜けたような声でまだSHOUT仕切れてないというような気がします。
稲葉さんがこういうUP TEMPOの曲を歌うときはもっとクリアな声だと思います。
②の方は素晴らしいと思いますよ^^
noboru_bebさん
個人的な意見もあるかも知れませんが(笑)感想は下の感じです。
①貴水博之さんですが、稲葉さん独特の声質をかなりの完成度で歌えていると思います。
ただ、細かいことを言うと、早口のところの、「君が僕を自由にしてくれる」とかの最後のほうが、音が上がりきれてない
と思います。
②これはすごいですね。稲葉さんも貴水さんも声質が似てると思うのですが、なんというか二人とも
歌唱力がかなりハイレベルですよね。
最後に総合的な感想ですが、B'zもaccessも大好き!
shutaro1994さん
僕の第一印象はガンダムのアムロに似てる
でも稲場に近いところもあると思います(母音がイのところとか)