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ruburu888さん
色彩理論を学ぶことと、実際に色彩を使ってものを描いてみることをやるといいと思います。
hungover2631さん の言うように国旗には色彩理論がわかりやすく盛り込まれていますから、国旗を見るのも勉強になるかと思います。pocorinousさんの言うように配色パターンをある程度知っているだけで驚くほど色の選び方や合わせ方が変わってきますね。
ただ色彩センスはファッション、インテリア、文具、イラストなど多種多様な分野に必要な能力ですので、どの分野で色彩の善し悪しを伸ばそうとするかによって変わってきます。ファッションでいえば色はよくとも素材や柄が悪ければセンスが悪いとみなされますし、インテリアでいえば家具や壁紙などにこだわったのに照明の色(蛍光灯にも複数の種類がありますね)が合ってなくてイメージが悪くなったとか、その分野によって必要なものが違いますから、一概に色彩センスが良くなってもすべてが向上するわけではないということは覚えておいた方がいいと思います。
hahihuheho0002さん の言うように生まれもったものをセンスと呼びますし、日本みたいな小さな国でも色彩感覚の地域差は出てきます。北海道だと淡い色で表現することが多い(すべてではないです。)というような。
冒頭の色彩理論を学ぶこと(色彩検定3級の本を適当にわかりやすそうなものを買って一通り読むとよいでしょう。)。実際にものを描いて、そのモチーフの色を再現してみること、そういうことをすると確実に身に染みて色彩感覚を養うことができるでしょう。
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happy_help73さん
私の場合は、服の色彩センスを上がるために
ある程度色のことを勉強して、あとは歩いてる人の服の配所や建物の色使いを見たり
車でもいいですし、本のカバーなんかで勉強したり
色のついてるもの、ありとあらゆるものを評価してみましたよ。
服だと、これと、これは合わないと思っていても
他人が着ているのを見ると「良いかも」って思えたり
人の肌の色によって見え方も変わってきますし、おもしろいと思います。
最終的に、これが良い配色だっていうのは、あくまで自分の感性になってしまいますけどね。。。。。。。
pocorinousさん
補色対比、色相対比、明度対比、ナチュラルハーモニー、コンプレックスハーモニー
この5パターンを理解すると、センスアップ間違い無しです。
配色理論を知っているのと、いないのではぜんぜん違います。
センスだけでなく、配色は習えば何とかなりますよ。
調べて勉強してみてください。
hahihuheho0002さん
センス自体は持って生まれた物や育ってきた環境による影響が強いと思いますが、これからできる事は色を使ったデッサンをして、あなたの持っている色に対する感受性を引き出す事でしょうか。
具体的に言うと透明水彩やアクリル絵の具でいろいろな物を写生するといいと思いますよ。
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