解決済みの質問
新聞を取りたいのですが、
新聞を取りたいのですが、
新聞を取ろうと思っているのですが、
理由が大学受験の小論文対策です。
環境問題の学部を受けるのでその対策になる様な記事が多く載っている新聞はどれがいいのでしょうか?
常に環境問題のコラムがあったりなんてのはあるのでしょうか。
よろしくお願い致します。
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- 質問日時:
- 2009/8/11 20:58:23
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- 解決日時:
- 2009/8/26 06:39:07
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
xqxqxq35さん
水と緑の地球環境本部を立ち上げた毎日新聞をお薦めします。
毎日新聞社は創刊135年を迎えた2007年4月、「水と緑の地球環境本部」を創設しました。危機感を増してきた地球環境問題に対する取り組みを強化するため、これまでに実施してきた環境に関する各種キャンペーンを束ねて関連付けて活動するとともに、環境に関するイベントの開催、さらに紙面を通じて地球環境問題を様々な角度から取り上げています。新聞社としての主軸はあくまで情報発信力のある紙面ですが、私たちは環境問題に対して自ら「行動するメディア」を標榜して、その輪を広げていきたいとの思いで活動しています。
水と緑の地球環境本部の「水と緑」は、地球上の生命とそれを取り巻く環境の豊かさを象徴しています。「水と緑」「地球環境」は、宇宙から見える美しく、豊かな地球を守り、多様な生物が共存をすることができる「持続可能な社会」を実現するために、と名付けました。英文では「Global Environment Office」と表記しています。
毎日新聞社は、早くから環境報道に力を入れてきました。古くは1949年に活動を開始した人口問題調査会があります。社外の有識者にもご尽力いただき、調査、研究を続けてきました。93年には「国連人口賞」を受賞しています。96年2月、地球規模の環境問題と取り組む国内外の指導者による「21世紀危機警告委員会」を発足させました。同年4月には、「科学部」を改組して、「科学環境部」を発足させ、全国紙初の「環境面」を作りました。創刊135年の97年には、「125の提案」をまとめ、社会面に一項目ずつ掲載しました。「かばんのなかに薄手の買い物袋を入れて歩こう」など、生活のなかで環境のために実践できることを提案しました。2001年4月には、「21世紀危機警告委員会」を「持続可能な社会創造委員会」に改組、地球環境の改善策を検討して、特集面を作りました。現在も毎週月曜日の「環境面」のほか、地域の環境から地球環境に至るまで、随時、特集面を組んでいます。
2000年からの「富士山再生」キャンペーン、05年からの「MOTTAINAI」キャンペーン、06年からの「My Mai Tree」キャンペーンの各キャンペーンへキャンペーンの充実により、環境報道、プラス社会貢献活動という、環境問題への総合的なアプローチとなつていきました。キャンペーンの充実により、読者が日々の生活のなかで、ライフスタイルの変革に結び付くような「行動」につなげるきっかけができるようになってきたと考えています。
水と緑の地球環境本部のオフィスは、これまでの新聞社の部門としは、珍しい場所にあります。毎日新聞東京本社(千代田区一ツ橋)がある「パレスサイドビル」の1階で、コンビニやファーストフードなどの店舗が並ぶ一角のスペースです。約60平方㍍の半分をオープンスペースとして、各種の展示をしており、自由に見学できます。各キャンペーンの内容を説明したパネル▽植樹祭で使っている苗木▽人工衛星で夜間撮影をした各国の電気の使用がひと目で分かる「夜の地球儀」▽スーパーコンピュータ「地球シュミレータ」で分析したデータをもとに、2100年の地球の温度変化をコンピュータ・グラフィックスで表現した「赤い地球儀」などのほか、地球温暖化を考える各種の展示をしています。NPOなどに展示スペースを貸し出しているほか、持ち込んでもらったチラシやパンフレットなども置いています。また、ミニライブや講演会も開催するなど、情報の発信拠点、交流の場として活用されています。
外部団体との連携では、NPO法人「エコロジー・オンライン」が作成したホッキョクグマの「そらべあ」を水と緑の地球環境本部のシンボルキャラクターとしています。地球温暖化の影響で北極の氷がとけてしまい母グマとはぐれてしまった兄弟が、母を探しに出かけるというストーリーです。絵本にもなっていて、愛くるしい表情が子どもたちや女性達に人気となっています。温暖化問題も身近に感じてもらえるキャラクターとして、紙面で登場させているほか、絵本の読み聞かせのイベントも各地で開催しています。また、ソニーなどとともに「そらべあ基金」も設けており、寄付金や会費、キャラクターグッズの売り上げの一部などで、太陽光発電の施設を各地に設置するキャンペーンの活動も始めました。09年1月には、環境情報の専門サイト「マイECO」(http://mainichi.jp/life/ecology)を作り、「エコロジー・オンライン」とも協力、本紙掲載以外の記事、情報も掲載しています。
http://www.mottainai.info/
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- 回答日時:2009/8/11 21:30:06
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環境新聞という新聞がありますが紙面が数面と薄い上馬鹿みたいに高いです。
http://www.kankyo-news.co.jp/kankyo/others/about.html
エコ商法に洗脳されてエコ商品を買いに走る人になっても意味がないためネットの総合サイトの方が良いと思います。wikipediaを一通り読むだけでも相当違います。細切れ情報のため嫌でも自分で考えるようになります。環境関連も含めて記事数が一番多いのは日経新聞です。小さい記事にも目を留めるなら費用対記事数では一番です。
http://www.eic.or.jp/
カテゴリ 環境問題 (森が見えます。)
http://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E7%92%B0%E5%A2%83%E5%95%8F%E...
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- 編集日時:2009/8/12 14:09:49
- 回答日時:2009/8/12 14:04:00


