解決済みの質問
歯を裏側(舌側)矯正しても、結局は見えるリテーナーをつけないといけないのです...
vivyou8さん
歯を裏側(舌側)矯正しても、結局は見えるリテーナーをつけないといけないのですか?
透明なリテーナー(マウスピースタイプ)は、奥歯の咬合関係が狂うという、大きな欠点があると聞きました。白いプラスティックのリテーナーは、歯を固定する力が弱いそうです。
見えない矯正をしても、結局はリテーナーのワイヤーが見える生活(?)を数年しなくてはいけないということなのですか?
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- 質問日時:
- 2009/9/9 18:31:51
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- 解決日時:
- 2009/9/25 07:30:26
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裏側(舌側)矯正の動的治療期間(歯を実際に動かす期間)の後、リテイナー(保定装置)は原則として動的治療期間以上の期間、使用する必要性があります。
特に、最初の6ヶ月程は、出来るだけ日中も使用する事になります。
したがって、保定装置の使用に抵抗のある患者さんに対しては、裏側(舌側)をそのまま保定装置として6ヶ月使用する事をお勧めしております。 この場合、装置を外した後は夜だけ保定装置を使用すればよい事になります。
一般的には、ワイヤー式の保定装置を用いて、バンドのスペースの閉鎖と咬み合わせの自然な改善を行い、その後希望によって、透明なリテーナー(マウスピースタイプ)を使用する事になります。
舌側矯正のサイト
http://www.koyata.com/
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- 編集日時:2009/9/10 22:42:30
- 回答日時:2009/9/9 20:15:52
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