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解決済みのQ&A

「時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます」の意味

culturebrain21さん

「時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます」の意味

「時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。」ってどういういみですか?
この季節に使うのはおかしいですか?

  • 質問日時:
    2009/10/11 10:29:07
  • 解決日時:
    2009/10/26 08:37:21
  • 閲覧数:
    220,426
    回答数:
    3
  • お礼:
    知恵コイン
    50枚

ベストアンサーに選ばれた回答

aegeanyamatoさん

換言すれば
現在、あなたは大いに充実している状態であると伺っております。
まことに喜ばしい限りです。
※充実の部分を受取人が個人であれば、健康と置き換えてもよいし
会社関係なら、発展と置き換えてもよいでしょう。
質問例では、特定の時節を表現するいわゆる時候の挨拶に相当する
文言が無いので、どの時期でも使える万能の言い回しとなります。

この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

(2件中1〜2件)

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cobaltblue3812さん

>この季節に使うのはおかしいですか?
どの季節でも大丈夫です。

「時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます」の意味を簡単に書きますと・・・。
「この頃調子良さそうですね」と言う事です。
季節の挨拶は別に書いて下さいな。

サイトに有ったのを貼り付けおきます。
以下転載
10月 神無月 OCTOBER
時候の挨拶
・秋冷の候
・寒露の候
・紅葉の候
・秋雨の候
・行楽の候
・清秋のみぎり
・秋たけなわの候
・秋も深まってまいりました
・さわやかな秋晴れの日が続いております
・秋色いよいよ深く、夜長のころとなりました
・読書の秋、ご勉学の方はいかがでしょうか
・一日ごとに秋の色が濃くなってきます
・木々の葉もすっかり色づいてまいりました
転載ここまで
転載元URL
http://www.iwate-jh.ed.jp/pfc/pfc02.htm

sibarakuotukiaiさん

時下は「この頃」とか、「目下」という意味です。
ご清栄は「生活、健康、繁栄などを祝う」挨拶言葉です。
今の季節に関係なく、年中使う言葉で差し支えありません。
ただ、一般的というより、会社、役所、仕事関係などの事務的な書簡の挨拶には適しています。
意味は「この頃、ますます御健康(又は御繁栄)のことと、お喜び申し上げます」と訳します。

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