解決済みの質問
アプローチでチャックリしないコツを教えて下さい。転がせる状況ではほとんど転が...
flogolgoさん
アプローチでチャックリしないコツを教えて下さい。転がせる状況ではほとんど転がします。転がしではほとんどダフらないのですが、少しでも上げなくてはならない状況(バンカー越えなど)だとよくダフります。
また、ある程度距離のあるアプローチ(50Y前後)もさほどダフらないのですが、距離がなければないほど苦手です。
苦手意識で少しイップス気味で、インパクトで手がへなへなしてしまいます。
どうかご教授願います。
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- 質問日時:
- 2009/12/30 00:46:45
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- 解決日時:
- 2010/1/4 22:33:57
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
厳しいようですが普段から転がしてしかいないのでしたら基本的に無理だと思います。
というかどのように転がしているかにもよりますが、文面から察するに短い距離で転がせる状況で強く打てていないと思います
基本、短い距離での転がしでもしっかりと球を捕らえた強いインパクトが必要です。
ハンドファーストに構え、ウェッジのフェースを立てて上体に力を入れた状態で形を崩さずにしっかりインパクトをする。
ヘッドの動きは20センチ程で当てて終わり位で打てば、5ヤード以内のキャリーでスピンの効いた球がでます。
普段からこのようなしっかりと打つ転がしが出来ていないと、いきなりあげる状況になっても対応出来るはずがありません。
転がせる状況でパターやロフトの立ったクラブで当てるだけのアプローチばかりしているのでしたら当然です。
ヒールを浮かせてすくい打つ方法もありますがライがよければの話です。
ましてや練習場でもそのような練習ばかりしているようでしたらミスして当然と思ってください。
短い距離でしっかり打つ事が出来ない人はみんなアプローチの苦手意識を克服する事は出来ません。
上げたい時はハンドレイト気味にしてフェースを開くだけで打ち方は同じなのですから特殊な状況になっても対応できるのです。
スリークウォーターで思いっきり振っても15yくらいしか飛ばない打ち方が出来るのですから普段からしっかり打つ事の重要性は目に見えています。
スピンの効かない当てるだけの打ち方こそ、特殊な状況でワンラウンドに一回あるかないかの技にとどめておくべきです。
必ず短い距離が好きになって、セカンドショットも気楽に打てるようになるはずですから頑張ってください。
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- 回答日時:2009/12/30 13:39:28
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ベストアンサー以外の回答
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どのくらいに寄せたいのか、また、どのくらいの腕前を目指すのかで、方法は違ってきますが、
スタンスは狭め、左足体重、ハンドファーストで、腕や手首を使うのではなく、腹筋、背筋に力を入れることです。
中上級者であれば、ハンドファーストの構え=インパクトのイメージで上手くいくと思いますが、
アベレージクラスの方であれば、パターを持った振り子の感覚でソールを滑らす方法が一番ミスが少ないです。
決して、手首を使わないこと、ボールをあげようとしないことです。
ウエッジのロフトがボールをあげてくれますから。
それと、バンカーやピンを見ずに、ボールの落とし場所に意識を集中して下さい。
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- 回答日時:2009/12/30 07:07:07
スイング中にグリップの握る強さを変えないことだけ
注意してみてください
中途半端な距離はグリッププレッシャーの増減による
スイングアークの変化が大きいです。
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- 編集日時:2009/12/30 02:02:15
- 回答日時:2009/12/30 02:01:04
バランスの良い構えと前傾角、良いリズムを保ちつつ、重みを感じながら体の回転で振ることを前提にしますが、それでもクリーンに打とうとすると結構大変かと思います。
●ボールを上げる→グリップをへそに向けるくらい、ハンドレイトにはならない程度のハンドファースト。
●ざっくりにしない→刃で地面を掘ってしまわないこと→バンスを使うこと
→鋭い入射角だと掘ってしまうので、緩やかな入射角でのヘッドの着陸をイメージする
→開いたフェースのエッジはターゲットに向けるが、オープンスタンスなりにアウトインに振る
→クリーンに点で打たず、線で打つので必ず拾えるし、緩やかな入射角なのでバンスが跳ねることもない。
プランはこんな感じです。
両膝の高さが変わったり(前傾角が崩れたり)両膝の間隔が変わったり(左膝が右につれてこられるとテイクバックで左肩が落ち、ダウンでは右肩が落ちる)、右肘が浮いたりすると、あらぬ方向に飛んだりざっくりしたりします。またフォローで飛球線上にヘッドを出そうとして左脇を甘くすると、シャンクさせやすくします。
臍下丹田付近の腹筋に気合を入れ、右ひじを右股関節に向け、脇につけたままのイメージで振ると楽です。ご参考まで。
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- 編集日時:2009/12/30 15:23:23
- 回答日時:2009/12/30 02:00:17
中途半端な距離のアプローチって嫌ですよね。
ハンドファーストを保つことと、リリースの開放を早くしないことに尽きると思います。
フルショットだと多少ダフってもごまかせるような気がするものですが、ハーフショットの場合は少しでもダフるとごまかしが利きません。
その恐怖心が絶対にボールにヘッドをきれいに当てようという意識を過剰にしてしまい、その結果としてリリースの開放が早くなって手前をダフるというメカニズムだと思います。
アドレスでしっかりとハンドファーストを確認したら、そこから先はヘッドへの意識はしないようにしています。
私の場合、ダウンスイング中は左手の甲をできるだけ長い時間スタンス正面に向けたままに、インパクトからフォローにかけては左手の甲でボールを低く押すイメージでアプローチしています。
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- 回答日時:2009/12/30 01:19:48


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