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■その2 女子高生コンクリート詰め殺人事件 犯人のその後を知りたくありませんか?
■その2 女子高生コンクリート詰め殺人事件 犯人のその後を知りたくありませんか?
主犯の少年は懲役20年。その後いまどうしているのでしょうか。逮捕された一人が下記の事件をおこしています。
少年たちのその後:仮出所した男性の1人は、保護観察関係者の女性と養子縁組を結び名字に変えていたが、2004年(平成16年)5月19日に再び同じ足立区や三郷市で監禁致傷事件を起こし、6月4日に逮捕され、懲役4年が確定した。
千葉は16号を直進
アンドリアーニ田所
この質問は、活躍中のチエリアンに回答をリクエストしました。
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- 質問日時:
- 2010/6/4 14:01:39
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- 解決日時:
- 2010/6/11 10:17:59
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ベストアンサーに選ばれた回答
今からでも遅くはないから、死刑にしていいよ。
死刑というのに賛成だね。
女子高生コンクリート殺人事件の際の、監禁されていた家の両親は筋金入りの共産党員。
警察の家宅捜査を拒んでいましたねえ。『共産党差し回しの弁護士を立ち合わせろ』とすごんでいましたねえ。
そして、共産党の国会議員橋本敦は、犯人の少年を擁護して悪いのは社会/学校だとインタビューに答えていましたねえ。
また、ルポライターの藤井誠二は、共産党の言い分をオウムのように繰り返していました。
監禁されていた家の両親というのは、日本共産党員で地区の役員。
このために、警察は家宅捜査に踏み切れなかった。
警察が踏み込もうとしたときに、この日本共産党員は≪共産党差し回しの弁護士≫の立会いを求めていた。
そして、共産党の手下のルポライターの藤井誠二に≪少年は悪くない、死刑にするな、学校や社会が悪い≫というキャンペーンをさせた。
証拠は、藤井誠二の『少年の街』(教育資料出版会)である。図書館にはあるはずだから、読んで欲しい。
そして最悪なことは、この本「少年の街」を藤井誠二が大幅に書き換えていたことだ。
『十七歳の殺人者』というタイトルに変えた際に、内容を改編していたのだ。
ネットで、『女子高生コンクリート事件・赤旗・橋本敦(日本共産党国会議員)』で検索して欲しい。
補足、
共産党・橋本敦参議院議員(当時)の発言
さまざまな少年事件は、社会全体の構造の歪みや受験戦争などの教育の歪みといった背景の中で おきてくるものです。・・・
被害者による報復主義には反対ですし、20歳未満の少年はまだまだ未熟ですから、教育し、更生させていく必要があるんです。(インタビューより)
- 回答日時:2010/6/8 06:49:32
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