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アニメ銀魂103話について質問です。 (真選組動乱編) 電車の中で、総悟が伊藤...

sweetsweetprincess1さん

2010/10/2200:20:54

アニメ銀魂103話について質問です。 (真選組動乱編)

電車の中で、総悟が伊藤たちと戦おうとしているときに、『こっちも一人じゃない...』みたいに言ってましたけど、 そのときもう銀さんたちが来てること見えてたからそう言ったんですか?
でも、その後に銀さんたちの姿を見てやっかいなのが来た...みたいに言ってたから、そのとき初めて銀さんたちが来てること知ったぽくなかったですか?

あと、総悟が『奴らを潰すには、軍隊一つあっても足りない』って言ってましたが、奴らってのが銀さんたちのことですか?

あと、近藤さんは一番後ろの車両にいたんですよね?
どうして総悟がいた電車と近藤さんがいた電車がまたくっついてきたんですか?(銀さんたちのパトカーが間で潰れていたので...)

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ベストアンサーに選ばれた回答

hiro690603さん

2010/10/2208:23:41

沖田くんが言っていたのは、土方さんを筆頭とした武州組の連中です。
土方さんは妖刀の呪いが掛かってようが、近藤さんの危機には必ず駆け付ける。
そんな彼には、同じ様に近藤さんを只一人の大将として担ぐ、多くの命知らずが従うはずだ。
そう信じていたんです。
仮にあのタイミングでなくとも、自分が少しでも時間を稼げば必ず来る、と思っていたからの発言です。
おそらく、列車に爆弾を仕掛ける様に、他の隊士達にも伊東派の反乱を何らかの方法で知らせ手筈は整えていたのでしょう。
そうすれば、必ず来るのが真選組ですから。
軍隊一個でも潰せないのは、勿論万事屋の連中です。
しかも、土方さんが来たってことは、後ろには真選組もいるはずです。
真選組+万事屋、最強です。
あと、近藤さんがいたのは先頭車輌です。
そこから近藤さんをパトカーに移したところで、伊東の攻撃でタイヤが外れ、切り離していた後方車輌にぶつかります。
そこで、伊東派を粛清し終えた沖田くんが近藤さん達を後方車輌に移動させようとしているところで 、今度は先頭車輌に乗り込んでいた伊東がブレーキをかけるなどの減速をし、離れていた後方車輌と連結させ直したのです。
この間、離された後方車輌も走り続けています。
おそらく、後方にもエンジンが付いていて、自走が可能だと思われます。

質問した人からのコメント

2010/10/22 10:46:58

感謝 分かりやすくありがとうございました☆

ちょい足しを取り消しますが
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