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貸借対照表が合わない原因は(個人事業主 やよいの青色申告)

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質問者

tonarinotoberaさん

2011/2/2801:47:21

貸借対照表が合わない原因は(個人事業主 やよいの青色申告)

事業主貸/預金の仕訳が多かったですが、
年末に、預金/事業主貸と仕訳しないせいで合わないのでしょうか?

しかし、その必要があるのは、手元に残った現金がある場合ではないのでしょうか?
年末に手元に残った現金は3万円程度でしたが、期首と期末の誤差(やよい自動計算)はマイナス85万円くらいです。

考えられる原因を教えてください。

補足月次残高試算表では、前期繰越欄に、今年の残高誤差の原因を自動計算されたか、
元入金1000000資本合計1000000負債・資本合計1000000です。
今年度末の自動計算なのか編集できません。
1000000-期首150000=誤差850000となっています。

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ベストアンサーに選ばれた回答

neesannyo2さん

2011/2/2803:40:01

昨日の者です。
流れが詳しく分かりませんが。。。

まず、元入金は年度繰越の際に前年度の利益や事業主貸等で相殺されます。

繰越す元入金=事業主貸ー(事業主借+元入金+純利益)

21年→22年の繰越しでいうと。。。
21年の(元入金+事業主借+当期純利益) と (21年の事業主貸+22年の元入金) が 左右で同じになります。

個人のお金を清算し、利益は資本となるしくみです。
利益以上に、個人消費が多いと 元入金は減ってしまいます。

以上は、繰越し時にソフトが勝手にやってくれるので 事業主借・貸とも年末に残高があって構いません。
特別な仕訳はいりません。

途中経緯が分からないので、質問者さんに適切か分かりませんが
私の場合は、預金から出金した際は一度「現金」に入れています。
そこから個人支出は「事業主貸」に仕訳しています。

月毎の、現金・預金の残高が合っているかと
毎月の事業主貸が妥当な額か、確認されると良いと思います。

頑張ってください。

質問した人からのコメント

2011/3/1 01:05:51

感謝 まず純利益の見方を探して、教えていただきました式に当てはめて計算し、どこがおかしいのか探したいと思います☆
ありがとうございました☆

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

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