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解決済みのQ&A

将棋で”三桂あって詰まぬこと無し”と いう諺を聞きましたが桂馬を三枚持てば詰むと...

ID非公開さん

将棋で”三桂あって詰まぬこと無し”と
いう諺を聞きましたが桂馬を三枚持てば詰むとの意味とは違うと思いますが?ご指導ください。

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  • 質問日時:
    2005/8/25 08:22:23
  • 解決日時:
    2005/8/31 15:09:06
  • 閲覧数:
    626
    回答数:
    3

ベストアンサーに選ばれた回答

ID非公開さん

あなたのご指摘どうり桂が3枚あっても必ず詰む訳ではありません。
ただ桂は他の駒と大きく違って王手の桂に対して
①合い駒ができない
②玉で取ることができない
という特徴があるので3枚もあれば
思わぬ詰み筋が生じることが多いので
”三桂あって詰まぬこと無し”などという
格言ができたのでしょう。

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ベストアンサー以外の回答

(2件中1〜2件)

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ID非公開さん

桂馬で王手されると結構受けにくいですよね。
だから三枚桂馬を持てば相手玉を簡単に寄せることが出来ると言う意味で「三桂あって詰まぬこと無し」と言うことだと思います。

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ID非公開さん

詰め段階で「桂馬の特性を活かして3枚も使えば詰む事ができる」と言う意味ではないでしょうか。

勿論ケースバイケースなので言葉通り「3枚の桂馬があれば勝てる」と言う事ではありません。

あくまで例えの1つです。

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