解決済みの質問
口笛で扶助
口笛で扶助
乗馬で、口笛を使って扶助を送ることってありますか?少し勉強したところ、副扶助として舌鼓で発進・加速、低い声を出して停止というのはあるみたいですが、口笛は使わないのでしょうか?私、クセで時々口笛を吹いてしまうことがあるのですが、馬上で吹いたりすると、馬に悪影響が出たりするものですか?
-
- 質問日時:
- 2011/6/12 20:03:49
-
- 解決日時:
- 2011/6/19 11:02:36
-
- 回答数:
- 4
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 100枚
-
- 閲覧数:
- 73
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
私はよく口笛使いますよ。他の回答を見て、あまり使わないというのは意外でした。
私の場合、騎乗中・手入れ・調馬索など馬と接する様々な場面で使います。いつからはじめたかよくわかりませんが、リラックスが目的でしょうかね、低い声をかけ馬をなだめるのと同じようなタイミングで使っている気がします。
調馬索の時なんかは、口笛をふけば駈歩は速歩に、速歩は常歩にというように楽に移行しますし馬も理解してくれています。また、騎乗中も同じタイミングで使います。馬のリラックスだけでなく、自分もリラックスできるのでいいと私は考えています。
今のところ、悪影響があったことも感じたこともありません!
- 違反報告
- 回答日時:2011/6/13 09:08:55
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
0人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(3件中1〜3件)
- 並べ替え:回答日時の
- 新しい順
- |
- 古い順
人によるかと思います。
ですが舌鼓と低い声は定番ですね。
昔、外産馬に騎乗したさい、興奮したときに掛ける低い『ほぅ、ほぅ』という声では無く舌を巻いて『プルルルルッ』と音を出すのだと指導されました、その馬はその声で調教されたらしく、馬や育った場所、調教師によって使い方が様々なのだと思います。
ただ主さんが心配なさるような、馬へ悪影響を与えることはほぼ無いでしょう、私の場合は騎乗の際、興奮した愛馬は手綱を離して名前を呼んでやれば段々おさまる、もはや“性格”でしょうか。
時々と馬のタイプに分け、使い分けてあげて大丈夫だと思います、馬によって、舌鼓で加速する子もいれば、『ほら』と掛ければ加速するタイプも経験しましたので、ご参考までに。乱文失礼致しました。
- 違反報告
- ケータイからの投稿
- 回答日時:2011/6/14 05:14:29
外乗やリラックスしている時以外で 乗りながら口笛を吹く方を見た記憶がありません。
舌鼓は単なる人が楽に乗る為の馬との約束事で 確実に伝えられるなら口笛もOKでしょうね。
約束事…(例・常歩から速歩にする場合)脚扶助→速歩にならなければ舌鼓と脚扶助→同じく舌鼓脚扶助拍車or鞭…という様に日頃から繰り返す事により 人と馬の約束が出来 舌鼓無し脚扶助→速歩になるのです。(条件反射)
私見ですが 乗りながらの口笛は向風になるので 音がかすれたりして確実に馬に伝えられないからだと思います。
馬上での口笛は馬に悪影響を与える事はありません。
逆にリラックス出来て良いと思います。
私が『凄い』と思ったのが テキサスで乗ったウェスタンのカッティングホースで 『ボイスストップ』の完璧な馬です。
駈歩をしていて「ホゥ」のホでビタッと停止。(カッティングホースはウェスタンの牛を使う競技専用に調教した馬)
fuku…さんが頻繁に乗る馬なら独自の約束事を作るのも新たな目標が出来て楽しいと思います。…多分…きっと上手くいきます。
マタマタ長文乱文失礼します。
- 違反報告
- ケータイからの投稿
- 編集日時:2011/6/13 00:40:35
- 回答日時:2011/6/12 23:24:55


質問した人からのコメント