解決済みの質問
フォーデイズ社長についての質問
フォーデイズ社長についての質問
社長の和田さんは明治大学政経学部を卒業されて、一般企業勤務2年間、ノエビア13年間(在職中、支店長・教育部・子会社役員を経験)、外資系企業の営業部長2年間、その後1998年にフォーデイズを立ち上げられたそうですが、
経歴を見る限り、技術職ではなく営業職をされてきたことが分かります。
そこで疑問なのが、どうやって核酸ドリンクに辿り着いたのか?
商品開発するだけの知識がない。創業時はアルバイト2人。2年間は健康腹巻きを売っていたそうです。
2年間腹巻きを売ったけど儲けが悪いので、回転率のいい健康食品にしようとコラーゲン商品の開発に着手。
2000年に核酸ドリンク販売開始ということは、期間わずかで奇跡のようなドリンクを開発したとなっています。
どう考えても他者が長年研究開発した経緯があっていいようなものだと思うのです。
これじゃぁ、本当にいい物ができた!だから商品にして売ろう!じゃなく、もっと儲かる物を作って売りました。って感じやん。
それが世間の噂のような効果が期待できるドリンクなんだから、ホントに奇跡が起こったんだね。
開発に対して経験も知識もなく、独自ってことはないでしょうね?
前職で貯めたお金で、スゲー技術者を雇ったのか?(名前載ってないけど・・・)
↓参考ページ「産経新聞インタビュー」
http://www.sankeibiz.jp/ad/katsuryoku2010/index.html
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- 質問日時:
- 2011/11/9 19:30:42
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- 解決日時:
- 2011/11/15 13:34:39
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- 回答数:
- 1
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ベストアンサーに選ばれた回答
インチキ商品の販売はプロの営業マンならではの手腕ということです。
そもそも核酸ドリンクなど、糞の役にも立たないシロモノですから。
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- 回答日時:2011/11/12 18:15:29
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