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ヴァイオリニストが顎とヴァイオリンの間に布を挟むのは何故ですか?
namizakuさん
ヴァイオリニストが顎とヴァイオリンの間に布を挟むのは何故ですか?
全員ではないと思うのですが良く見かけるので・・・
あれって素人からするとちょっとカッコ悪いような気もするのですが、
何故あんなことをするんでしょう?
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- 質問日時:
- 2012/2/14 00:10:43
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- 解決日時:
- 2012/2/14 17:38:48
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
ヴァイオリンは木製で洗えないので、汗や脂がついて汚れるのを嫌がる人が挟んだりします。
指板のほうがよっぽど汗まみれになりますけどね。
汗かきの人なんかは、顔の汗がたれて行かないようにしている対策だけど、汗は結局表板にも飛びます。
顎当てが汚れるのが嫌というより、顎当てが脂っぽくなって滑るのが嫌だからという人もいます。
あと、顎に当たる部分が痛くなったり、あざができたりするからと挟む人もいますが、布を挟んでもあざは出来ますね。
痛いというのも、気休め程度かな。
ヴァイオリンは優雅にみえますが、意外とばっちいです。
でも管楽器のツバがたくさん出るのははもっと臭くてばっちいです。
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- 回答日時:2012/2/14 11:40:22
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楽器が汚れるのを防止したり、肩あての微調整の為じゃないでしょうか。私は借物の楽器の時とか試奏の時ははさむことがあります。男性だと汗とかなんでしょうけど女性だとファンデーションとかもついたりしますしね。あとアレルギーがある人なんかも布挟んでると思います。
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- 回答日時:2012/2/14 11:53:02


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