解決済みの質問
なぜ湿度が高いときは、「あつく」(あたたかく)、湿度が低いときは「さむく」(...
なぜ湿度が高いときは、「あつく」(あたたかく)、湿度が低いときは「さむく」(すずしく)感じるんですか
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- 質問日時:
- 2012/2/15 01:58:26
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- 解決日時:
- 2012/2/23 11:12:07
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ベストアンサーに選ばれた回答
一概に【湿度が高い=あつい】【湿度が低い=さむい】ではなく、
空気中に同じだけ水蒸気があればだいたい気温が10度以下の時には、
湿度が上がるほど体感温度が下がります。
(例)冬の寒い日に、雨や雪が降ると更に寒く感じる
逆に気温が10度以上の場合、湿度が上がるほど体感温度も上がります。
(例)夏の猛暑の日など、湿度が高い方がずっと暑く感じる。
ということで空気中の水蒸気と気温により感じ方が変わってきます。
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- 回答日時:2012/2/15 03:00:55
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人間は皮膚からも呼吸します
なので湿気で皮膚の小さい呼吸口が塞がってしまう
それよか
汗が蒸発せずに体にまとわりつくので
暑く感じる
湿度が低いと寒さを感じるのはその逆で
気化熱で汗が蒸発して涼しく感じる
分かりやすく言えば
雨の降る電車のなかは蒸し暑く
冬のからっからの天気の朝は寒い
というわけです
分かりにくくすいません
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2012/2/15 11:37:30


