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解決済みの質問

アウトドア用 ストーブ(バーナー) その中でも燃料タンクと燃焼部分(ゴトク)が...

letter_sodomyさん

アウトドア用 ストーブ(バーナー) その中でも燃料タンクと燃焼部分(ゴトク)がホースなどで繋がって別体になっているものの利点は何でしょうか タンク一体式のものにく らべて収納したときにかさばるような気がします 私は冬に雪洞などを掘ってビバークしたりするのですがそのときは低温に対応できる一体型のガスのものをよく使っています なんとなく別体のものにも興味があるのでもしも「ここが素晴らしい」というポイントがあれば教えてください お願いします

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ベストアンサーに選ばれた回答

barobaruemwwwさん

鍋を乗せた時に、重心が低くなるので倒れにくいです。
また燃料が火から遠くなるから、より安全っていうのもあるかもしれません。

でも今は使ってないですね。ホースから火が出て(漏れたカスに引火したみたい)壊れました。

質問した人からのコメント

  • あまりこれといった利点は無いようですね やむなく宿泊せざるを得ない状況では使いやすさよりは常に携帯できるコンパクトさを重視したほうが良さそうです
  • コメント日時:2012/2/15 22:15:58

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ベストアンサー以外の回答

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iso14440さん

最大火力を大きく採れところが利点です。反面パッケージングは大きくなります。
ビバークとは「緊急野営」という意味で、予定した宿泊とは違います。

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