ここから本文です

解決済みのQ&A

俳句で、正木ゆう子作「水の地球すこしはなれて春の月」の「地球」はそのまま「ち...

jidama_sanさん

俳句で、正木ゆう子作「水の地球すこしはなれて春の月」の「地球」はそのまま「ちきゅう」と読むのでしょうか?または「ほし」と読むのでしょうか?

  • 質問日時:
    2012/6/23 05:08:07
  • 解決日時:
    2012/7/7 09:35:21
  • 閲覧数:
    1,447
    回答数:
    3
  • お礼:
    知恵コイン
    25枚

ベストアンサーに選ばれた回答

motidukimonさん

字余りになりますが、ちきゅうと読んだほうがいいと思います。
月との対比もありますし。

  • 違反報告
  • ケータイからの投稿
  • 回答日時:2012/6/23 05:27:42

この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

(2件中1〜2件)

並べ替え:回答日時の
新しい順
古い順

 

somatsuruさん

俳人のルールは、全く知りませんが。
私は、この句が気にいりました。メモしました。地球をまるで慕っているかのような月の表現が、いいなぁと思います。
だから、人前で読み上げたりするんじゃなくて、心の中で復唱する時は、どっちだっていいんじゃないですか。要は、句を思い出した時に、いい気持になればいいのだから。
邪道かしら。

ura9man3さん

「ちきゅう」と読みます。
プロの俳人であれば、「地球=ほし」や
「宇宙=そら」のような当て字は使いません。

Q&Aをキーワードで検索:

総合Q&Aランキング

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。

知恵コレに追加する

閉じる

知恵コレクションをするID/ニックネームを選択し、「追加する」ボタンを押してください。
※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

ほかのID/ニックネームで利用登録する