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ダウン症の疑いと生後2日で言われましたが、2週間たって顔つきが変わってきたよ...

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ID非公開さん

2012/8/1014:25:59

ダウン症の疑いと生後2日で言われましたが、2週間たって顔つきが変わってきたように感じます、、、誤診はありえないでしょうか?

7月27日に第2子を25歳で出産しました。
出産すぐにきれいにしてもらって隣においてもらったとき自分でも「あれ?ダウン症の子に顔つきが似てない?」
と思いました。
その翌日に先生から呼ばれ「ダウン症の疑いがあります」と告げられました。
入院中、退院してから地獄でした。
寝ているときや起きている時、他人からみたらダウン症だとはわからないと思いますが、起きようとした瞬間や
背伸びをするときの表情の目の周りがやはりダウン症の子の特徴になってしまい、その度自分でも間違いは
ないだろうと思っていました。
先生が指摘したのは独特なダウン症の子の特徴の顔つきと首周りのタブつき、そして耳の上の折れです。
確かに帰って検索するとダウン症の子の特徴でした。

しかし昨日2週間検診に行ってみると体重はやはり増えていないものの(これは私のミルクの上げ方にも
問題があったと思います)先生から「顔つきが少しなんか変わってきたね?」と言われました。

入院中に3人目をつくる前に主人と私の血液検査を進めてくださいました。
そのことについていつごろ検査するのがいいですか?と問うと「そのことはこの子の結果が出てから考えることにしましょう」
と言われました。

ダウン症と言われた我が子は検診に行くと「ママにそっくり!!」と笑顔で声をかけれらます。
私自身確かに日に日に顔つきが変わり、ダウン症の子の特徴が少しづつ薄れているように感じるのですが
気のせいでしょうか、、、?
見慣れたからや期待してしまっているからそう見えているのでしょうか、、、

期待するのはよくないと思いつつどうしても期待してしまいます、、、
検査はまだ来週ですし、それから結果が出るのはまたそこから3週間後、、、
もういっそのことスッキリしたいです。

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hi_da0523さん

2012/8/1014:39:47

ダウン症のお子さんであることは いけないことですか?
私の考え方かもしれませんが 私はハンディがあろうがなかろうが その子供が何かを感じ幸せであることが「生きる」ということ「生まれてきた意味」ではないのかな?と思います。
まずは、ご両親が ダウン症であるならダウン症というハンディはあるが 我が子であると「認めること」が大切なのではないでしょうか?
確かに障害があると思うと この先どう・・・と思いがちですが
ハンディがあっても なくても 今は懸命に泣いて生きようとしています。
それを悲観しては 生まれてきた意味も お母さんに見放されたような気になってしまうのではないでしょうか?
薄れつつある。そう思えるなら それでもいいと思います。
ですが結果がでたら 良かれ悪かれ「認める」ということは大事だと思います。
私は33週目で 子供に心臓疾患がみつかりました。
大きく胸を開けることになるかもしれない この先 お友達が出来ても一緒にあそべないかもしれない やりたいことや興味を持ったことに 規制をかけなくてはいけない この子の可能性をもぎ取ってしまうんじゃないか?と不安になりました。いっそ産まれない方がと堕胎を考えたこともありました。
でも、懸命に生まれてきてくれ 同じ月齢の子より 全然小さいですが 笑顔で笑える 楽しいと声をあげる。
それだけで生きる意味を一つクリアしてるなら それでいい 命が尽きるまで 触ったり 見たり 何かを感じたりできれば いい。
そういう感情などには 壁はないので^^

まずはお母さんが 強くなることが一番だとおもいます^^

ただ期待する。これは 人間として正しい感情ではあると思いますよ^^

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saikinopageさん

編集あり2012/8/1106:15:56

>入院中、退院してから地獄でした

本当ですか?

過去になにかあったんですか?
ダウン症が嫌になるようなことが。

大丈夫だと思いますよ。

ダウン症でもダウン症じゃなくても
子供はかわいいと思いますよ。
今一度確認していただきたいのですが
目の前のお子さん。

かわいいですよね。

かわいいだけでは世の中通用しないかもしれませんが
たぶん大丈夫です。

25歳、ららやましい。

うちの奥さんが息子を生んだのは44歳の時。
今、幼稚園の年中さんに通っています。
ダウン症です。

http://blogs.dion.ne.jp/pegami/

2012/8/1021:23:58

昨年の秋にダウン症の子を出産した者です。
私も遺伝子検査の結果が出るまでは、『間違いであって欲しい』←→『受け入れなきゃ』の間で感情が揺れ動きました。
(せめてモザイク型であって欲しいと思ったことも)

ダウン症の赤ちゃんは、皆さんが思い浮かべるダウン症特有の顔つきでない場合が多いです。
成長するにつれて、段々と特徴的になってゆくようです。
それは顔の中心部の成長速度と、輪郭部の成長速度が異なるからだそうですが…。
でも、親の遺伝子は受け継いでいるので、何だかんだ言ってもやはりパパやママに似ているんです。

ここからは私の個人的な体験談になりますが、生後2ヶ月くらいまでは、写真を撮るにも『なるべくダウン症に見えない顔を』などと意識していました。
しかしダウン症の親の会に参加したり、療育に通ったりしているうちに、段々に我が子を受け入れられるようになっていきました。
さらに3~4ヶ月になると、こちらの呼びかけに笑顔で反応してくれるようになり、『ダウン症の我が子』から、『愛しい我が子』に変化しました。
子どもの成長と共に、私自身の意識も変わって来ました。

質問者さまは今が一番つらい時かも知れません。
ダウン症であろうともなかろうとも、それ以前に可愛い我が子として見てあげて欲しいです。
けれども、ついそこにこだわってしまう自分自身も認めてあげてください。

赤ちゃんが『お母さんとしての自覚』を育ててくれる…。

これは障害のあるなしに関わらず、すべての子育てに共通することではないかと感じています。

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