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解決済みのQ&A

1453年5月、コンスタンティノープル陥落の時のオスマン帝国軍の奇襲を描いた...

yuitong19さん

1453年5月、コンスタンティノープル陥落の時のオスマン帝国軍の奇襲を描いた、「オスマン艦隊の山越え」の絵の作者(画家?)を教えて下さい。

  • 質問日時:
    2006/9/11 13:58:06
  • 解決日時:
    2006/9/16 16:39:44
  • 閲覧数:
    784
    回答数:
    2

ベストアンサーに選ばれた回答

ayumititiさん

ベルトランドン・ド・ラ・ブロキエールではないのでしょうか?
http://homepage2.nifty.com/Tetsutaro/Writer/S/S048.html#S048-001

質問した人からのお礼

  • ayumititiさん、大変ありがとうございました。フランスの画家ドラクロアの作ではないことは分かっていたのですが。油絵等ではなく、モザイク画かなと思ったりして質問しました。
  • コメント日時:2006/9/18 21:39:11

グレード

ベストアンサー以外の回答

(1件中1〜1件)

 

wyddt840さん

・補足投稿
・学習大学の哲学科卒の女性の文豪『塩野七生』様は、日伊の
親善活動をも担っております。
・イスタンブールをどの名で呼ぶべきか?
・コンスタンティノープルを塩野様は実際に現地を取材されて
城壁の高さ、頑丈さ、金角湾、ボスポラス海峡、更に周辺の
地域を時間が許す限り取材されたと、別のエッセイの短編集
で、当時の塩野様の姿形が視覚的に変換可能な作品を読者の
皆様にフィレンツェか伊国の公文書館に保管された記録物を
閲覧しながら『コンスタンティノープル陥落』は長時間を費
やし、完成できたものです。
・三部作の残りは『レパントの海戦』『ロードス島の奪回』が
概ね、セットで出版され実に刺激的でした。レパントだけが
キリスト教同盟国の勝ち⇒スペイン副王の手腕が冴えていた。
・『ロードス島の奪回』はトルコの勝ち。これらの史実が、E
U側の立場からの発言ではトルコ=蛮族。EU加盟却下。

私はEU、トルコ、ロシアなどの利害関係を水面下で旧ソ連
崩壊以前から研究してまいりました。私は関係諸国に利害調
整に命を賭けます。日本政府が協力しなくても結構です。
米国イリノイ大学と米国GE社が共同開発したスーパーコン
ピュータの産声やAT&Tが研究開発したコンピュータ制御
で動作する電子交換機、NTTドコモの携帯電話システムの
産声も聞いてまいりました。これらは最先端テクノロジーの
集合体ですが、全て国家プロジェクトです。設計がキチンと
していて、適切な条件が整えば、製品は安心できます。
国際社会の健全化も原理は同じです。
米国第39代大統領であるジミー・カーター氏の書かれた本
タイトル『アブラハムの血』には、パレスチナ問題が解説さ
されております。日本がダメなら仏国国家元首に相談いたし
ます。 仏国には、日本人の知人もおります。

CASICO

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  • 編集日時:2006/9/13 06:53:09
  • 回答日時:2006/9/11 23:08:01

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