解決済みの質問
飛蚊症が小さい頃から結構あるのですが、二年前心配になり診断してもらったら強度...
飛蚊症が小さい頃から結構あるのですが、二年前心配になり診断してもらったら強度の近視なので問題無いと言われました。
近年、レーシックを考えているのですが、レーシックをしたからといって飛蚊症が無くなるなんてことはあるのでしょうか?
網膜剥離の危険性も減るのでしょうか?
ご存知の方教えて下さい。宜しくお願い致します。
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- 質問日時:
- 2006/10/12 01:10:11
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- 解決日時:
- 2006/10/12 13:53:39
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ベストアンサーに選ばれた回答
レーシックは角膜を削り、屈折率を変えるという手術ですから、網膜とは直接関係はありません。
飛蚊症については、硝子体の濁りが見える病気ですから、これについても関係はありません。
強度の近視なら、残念ながら網膜剥離の危険性が常にあると思って下さい。
網膜剥離の場合は、今感じている飛蚊症の様子で自覚できます。
見える数が増える、視野欠損ができるという症状は、網膜剥離を疑ってください。
また、顔に強い衝撃を受けないように注意することも大切です。
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- 回答日時:2006/10/12 09:35:40
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yu7388さん
私もかなり若い頃からありました。
初めは眼球の中央部に多く、苦になりましたが、
歳と共に苦にならなくなりました。
右目→近視、乱視、老眼、白内障
左目→弱視、強度の乱視、中等度の白内障、(老眼は弱い)
こんながちゃ目です。
お陰で子ども3人も強度の近視であったり乱視であったり、母親として申し訳なくて・・・・
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- 回答日時:2006/10/12 01:18:49



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