解決済みの質問
水洗顔とカサブタ
lfcf777さん
水洗顔とカサブタ
2年位前からニキビのための抗生物質や過剰な洗顔などにより肌はぼろぼろ。それで、ワセリンを顔中に塗っていましてた。半年前に、口の回り以外は某社のゲルを使用し脱ワセリンに成功し増しました。しかし、まだまだ肌は以前のような肌ではありません。そのために、水洗顔をためしたら1ヶ月くらいで顔中にカサブタが出来たために断念しました。どうしたらいいでしょう?カサブタが出来ないで水洗顔を成功させる方法はないでしょうか?本当に悩んでストレスで気がおかしくなりそうです。
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- 質問日時:
- 2007/2/18 22:38:45
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- 解決日時:
- 2007/3/5 03:58:19
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- 回答数:
- 3
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ベストアンサーに選ばれた回答
化粧品会社のものです。
最近の洗顔剤には界面活性剤などの洗剤に含まれている物質が含まれています。
つまり、貴方はただでさえ弱い肌に洗剤を塗りつけていたのです。
メイク落としには100%入っています。
そうでなければ汗にも強いファンデーションが落ちるはずもないのです。
それが最初の失敗でしたね・・・・。
某社のゲルこれはどんな成分がふくまれていましたか??
ちゃんとした治療ならばワセリンやオレイン酸(アロエやオリーブ油に含まれます)でよかったのです。
なぜならばこの両者は人間の皮膚とほぼ同じ成分で構成されているからです。
早く治そう治そうとおもって、そのゲルに余計なものが入っていた恐れがあります。
以下の成分には注意
化粧品に含まれる代表的な有害成分20種類
主に化粧品・乳液・美容液・クリームに含まれるもの
●ポリエチレングリコール・・・保湿剤。皮膚アレルギー
●プロピレングリコール・・・保湿剤。皮膚アレルギー
●界面活性剤・・・皮膚の皮脂を取る働きが強く、乾燥肌・炎症・ニキビの原因
「アルキベンゼンスルホン酸ナトリウム・アルキルトリモニウムク
ロリド・ステアラルコニウムクロリド・ジステアリルジモニウム
クロリド・ステアルトリモニウムクロリド」
●ソルビン酸・・・・保存剤。皮膚や粘膜を刺激して肌を傷めやすい。
●ラノリン・・・油性成分。皮膚アレルギーや発疹を起こしやすい。
●トリエタノールアミン・・・乳化剤。皮膚や粘膜を刺激して肌を傷めやすい。
●イソプロピルメチルフェノール・・・殺菌防腐剤。発疹・吹き出物を起こしやすく、
●安息香酸・・・殺菌剤。皮膚や粘膜・鼻・喉などを刺激しやすく、飲み下すと胃障害を起こす。
●香料・・・匂い成分。皮膚に強いアレルギーを起こしやすく、発疹を招く。
●エデト酸・・・保存剤。皮膚や粘膜を刺激して肌を傷めやすいほか、喘息や発疹も招きやすい。
●フタル酸エステル・・・溶剤。皮膚や粘膜を刺激して肌を痛みやすい。
●パラペン・・・防腐剤。人によってアレルギー性の湿疹を起こす場合がある。
主に口紅・フャンデーション・ほお紅にふくまれるもの
●タール色素・・・発色剤。皮膚アレルギーを起こしやすいほか、発ガン性の報告あり。
●プチルヒドロキシアニソール・・・酸化防止剤。皮膚アレルギー。
●ジプチルヒドロキシトルエン・・・酸化防止剤。皮膚アレルギー。脱毛の報告あり。
●オキシベンゾン・・・紫外線吸収剤。皮膚アレルギーの他、
是非この表を参考になさってチェックしてみて下さい。ただし、これらの成分が全く入っていない化粧品を選ぶのは、困難です。いくら無添加とか自然化粧品とか詠っていても化粧品の働きを維持するためには防腐剤や殺菌剤はどうしても必要です。
つまり、表の中の成分を5種類以下しか含んでいない化粧品を選ぶようにしましょう。
植物から抽出したエキスや、自然界寄りの成分からつくられていることが大事です。
そしてこれからのあなたの治療なのですが食事療法をとってください
治るまでの化粧は厳禁です!!!!
1 まずは大腸をキレイにしてください。そうしないとせっかくとった肌によい栄養素も
吸収されず無駄になります。栄養の大半は大腸で吸収されていると考えてください。
ミネラルウォーターやリンゴダイエットや青汁、ヨーグルト、浣腸などで排出してください。
宿便がきれいにとれたらOKです。
2 次に食べ物
●ビタミンA
皮膚の細胞を保護し、弾力やうるおいを保ってくれます。また皮膚の傷ついた粘膜を回復さ せる働きもあります。
●ビタミンC (※シミ・ソバカスの項と重複)
ビタミンCは、お肌のみずみずしさを保ち、メラニン色素の沈着を防止したり、シミ、ソバカスを 薄くする還元効果があります。またコラーゲンの合成を促したり、細胞組織の生成と修復を促 したりと美容には欠かせない栄養素です。
●ビタミンE (※シミ・ソバカスの項と重複)
老化の原因となる過酸化脂質をできにくくするので、別名「若返りのビタミン」といわれていま す。メラニンの排出を助け、女性ホルモンの分泌を促します。
●ビタミンB2
、ビタミンB2も外せません。美容 のビタミンといわれるくらい肌にとって大事な栄養素です。
ビタミンB2は皮膚の新陳代謝を良くするので、不足すると、肌荒れや、目の充血の元になっ たりします。細胞から美肌に!
ビタミンB2は細胞を再生する働きのある美容ビタミンなのです。
●ビタミンB6
皮脂の過剰な分泌を抑えてくれたり、皮膚炎や口内 炎に効果があります。
これらを中心的にとってください!
野菜ジュースは飲みやすい上にサラダにするより効果的に栄養が摂れます。
あと、納豆!納豆だけは毎日たべてください!!!ヨーグルトも。
肌に良い成分がほとんど含まれています。
肝心なのはスグに治そうとせず地道に行うことです!
がんばってください。
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- 回答日時:2007/2/24 23:44:08
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laseaonさん
水洗顔にこだわりすぎです
ニキビは水洗顔なんかいくらやってもムダです
かえって悪くなる場合もあります
二年間も努力してるのに
結果が出ていないのが何よりの証拠だと思って
考えを変えるべきです
美容皮膚科で「オーロラ」治療が早道です
4回くらいでかなりの効果があります
にきび治療「フォトRF(オーロラ)」の一例です
いちばん下の写真を参考にしてください
http://www.21vin.com/menu_photorf.html
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- 回答日時:2007/2/21 02:13:10
エステにいってみてはどうでしょうか?
松井選手もかなりよくなりましたよね。
可能性を否定せずいろんなエステの店に電話したり美容整形に電話したり
とにかくいろんなプロのお店に電話しまくって知識を付けてチャレンジしてみてはどうでしょう?
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- 回答日時:2007/2/20 12:49:07


