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【古地図関連】北原白秋が原宿で住んでいた場所
【古地図関連】北原白秋が原宿で住んでいた場所
北原白秋は大正元年(1912年)ごろ現在の原宿あたりに住んでいたそうですが、それは現在のどのあたりになるのでしょうか?かろうじて「千駄谷原宿八五」という番地は出てくるのですが、見当がつきません。
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- 質問日時:
- 2007/3/2 21:06:34
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- 解決日時:
- 2007/3/17 03:50:59
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ベストアンサーに選ばれた回答
「千駄ヶ谷町大字原宿」は、現在の「千駄ヶ谷三丁目56~63」と「神宮前一丁目21~24」あたり、東郷神社北東部付近のようです。
http://map.yahoo.co.jp/kochizu/mapbig?lat=35.6697104883058&lon=139....
この明治時代の地図では「八五番地」の特定はできませんでした。
民家らしきものがあるのは千駄ヶ谷三丁目の「延命寺」、「NTT」、神宮前一丁目の「代々木ゼミナール」付近だけのようです。
その他ほとんどの場所は針葉樹林や広葉樹林、笹地などの未耕地や茶畑ばかりですね。
但し大正時代になるともう少し住宅地が広がっていたと思います。
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- 回答日時:2007/3/6 17:03:04
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