解決済みの質問
ゴルフスイングで左脇にヘッドカバー等を挟んで
ゴルフスイングで左脇にヘッドカバー等を挟んで
ゴルフスイングで左脇にヘッドカバー等を挟んでトップからフィニッシュまでそのヘッドカバーが落ちない様にスイングするといいと聞いたことがありますがいいことでしょうか?実際スイングして見ますとトップは
決まりますがフィニッシュは大変窮屈いのですがいいアドバイスをお願いします
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- 質問日時:
- 2007/4/23 18:33:29
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- 解決日時:
- 2007/5/8 03:37:11
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- 回答数:
- 7
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ベストアンサー以外の回答
(6件中1〜6件)
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これは、真に正しい練習方法です。しかし、多くの人はこの言葉の本当の意味が分かっていないと思います。左脇を締めるという言葉だけに惑わされているようです。この言葉の言わんとする意味は、胴体、腰の回転と、腕の連動がセットになっている事であり、そのために腕は身体と一体にしておくという事です。悪い見本は、身体が回転せず、腕だけでぶらぶらと打つ初心者の素振りのようなもので、それではハーフスイングでも脇が開き、とても窮屈です。理想のスイングでは、フォローにかけて腰と足の左の付け根の部分で胴体が回転するため左脇はしっかり締まっていないと、クラブはとんでもない動きをします。フォローでは、しっかり左の足にのり、腰は飛球線方向にしっかり正対し、右肩は左足の上まで回転し、左肩は右肩よりも少し下になるようなフィニッシュで左脇が締まっています。力を抜けば、とても気持ちよいフィニッシュでどこにも力みはありません。左脇を締めても、とても気持ちよいもので、フィニッシュも全然窮屈ではなく、正しいフィニッシュがとれれば、左脇を空けようとしても、空きません。なぜなら、右腕は左肩の前辺りまで伸びているのに左腕も伸ばすことは出来ませんよね。
言葉での説明は困難ですが、私のスイングエッセンスですが、以下の事を意識してください。①足はゆったりしつつも、地面にしっかりアドレスして、バックスイング中はひざをばたばた動かさない。②右腰の付け根を中心に回転し右足は踏ん張るイメージでバックスイング。③左肩を十分に右足の上あたりまで入れる(捻転する)。しかし、肩はリラックスして、腕は飛球線後方に伸ばす意識で。インサイドに引きすぎない。③トップからは、左足に体重移動の意識で、今度は左腰の付け根を軸に、自分の腰を飛球線に正対するように、腰をキュッと回転させる。④フォローでは飛球線に正対する上半身の位置で、グリップは左肩の横あたりになり、左脇は閉まっている。フォローでは、グリップ位置は、思ったよりも左で、思ったよりも低く左肩の少しばかり下辺りです。自分の持っているイメージと、実際のスイングにはかなり違いがあります。
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- 回答日時:2007/4/25 17:16:08
wthr32さん
右打ちで左の脇に挟む?
私の経験上良い練習ではないです
と言うよりおかしなスイングをしないと出来ない芸当になりませんか
右の脇に挟むなら分ります
この場合もあくまでスイングをコンパクトに振る事が条件です
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- 回答日時:2007/4/24 20:07:38
腕ばかりが大きく動いてしまい肝心なクラブが振れていない場合などに腕の使い方が確認できる
練習方法のひとつです。
左脇に何かを挟んでスィングするとものすごく小さく窮屈なスィングになっていると感じますが、
それが正しい腕の振りです。
練習中はトップからフィニッシュまで左脇に挟んでいるので当然ながら長いクラブになればなるほど
フィニッシュは頭に巻きつくようになりませんが、左脇に挟んでいるものが無くなればフィニッシュは
自然とあるべき位置に来ますから左脇に挟んで練習している時は落とさないようにしてください。
7I以下の短いクラブでコンパクトな腕の振りを確認するのが良いでしょう。
初めのころは確かに窮屈感がありますが、小さいように感じる腕の振りでも今までよりクラブが
大きく振れるようになります。
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- 回答日時:2007/4/24 16:48:43
この練習方法でのフルスイングはスイングを壊してしまう恐れがあります。
フィニッシュでは、もちろん左脇は開くので挟んでいるものは落ちます。
バックスイングのトップでも挟めてはいるでしょうが、実際は意識して脇の下に挟む必要はないように思います。
この脇にタオルやヘッドカバーなどを挟む練習をするには、ハーフスイングまでが望ましいと思います。
ですが、この練習方法が必要なスイングを現在されているのかは分りませんが、腕を縦に振るイメージの強い人はアウトサイドインを助長してしまう事がありますので注意する必要があります。
左脇を締め、腕の返しを練習するうえでは、非常に効果的な練習方法だと思います。
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- 回答日時:2007/4/23 21:38:35

