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解決済みのQ&A

1999年、アレックスザナルディはなぜあそこまで苦戦したのでしょうか?

nekobasu414さん

1999年、アレックスザナルディはなぜあそこまで苦戦したのでしょうか?

チャンプカー2連覇、圧倒的な強さで勝ち続け、ウイリアムズのシートを得たのに散々でした。
当時ブレーキの事やマシンのバランスに納得いかなかった事を書いていましたが、それでもラルフ35ポイントの中、0ポイントはないだろうと思います。
01年にモントーヤが同じ条件でF1に上がり、勝利しました。チャンプカー王者は十分F1に通じるという好例で、余計にザナルディの不調を疑問に思います。何か知っていれば回答お願いします。

  • 質問日時:
    2013/11/27 00:53:18
  • 解決日時:
    2013/12/11 11:07:54
  • 閲覧数:
    286
    回答数:
    5
  • お礼:
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    50枚

ベストアンサーに選ばれた回答

marklevinsonno26slさん

はっきり言えば、チャンプ/インディカーのレースよりもF1の方が難易度やレベルが高いからでしょう。

A・ザナルディだけではなく、M・アンドレッティもそうですが、インディのチャンピオン出身で鳴り物入りでF1に参戦してもパッとしないドライバーはいました。

逆に、N・マンセルのようにF1からチャンプ/インディカーに行って好成績を残す方が多いと思います。

モントーヤは、数少ない例外の一人だと思います。

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  • ケータイからの投稿
  • 編集日時:2013/11/28 00:17:07
  • 回答日時:2013/11/28 00:15:16

この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

(4件中1〜4件)

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bellof_956さん

ただでさえ戦闘力不足のウイリアムズ・スーパーテックだったが、ザナルディのマシンにメカニカルトラブルが集中した。
さらに、カーボンブレーキや当時の最新F1への順応に苦しんだ事も大きかった。特にカーボンブレーキの特性に最後まで馴染めず、シーズン後半のザナルディ車は、ブレーキディスクをカーボンからスチール製に変更した程だ。
かたやチームメイトのラルフシューの大活躍もあり、すっかり気落したのも云うまでもないでしょう。

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ace_too_faceさん

外見的には似ていても全くの別物であり、チャンプカー王者がF1で通用しにくい。
と言う方が自然です。
勿論モントーヤ、ビルニューブはF1でも速かったですが…。


ザナルディも元はF1ドライバー。ミナルディなどで結果が出ずにチャンプカーへ。チャンピオンになりF1に戻るもやっぱりさっぱりでした。

私は戻って来た時も疑問符付きで見ていましたよ。

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  • 回答日時:2013/12/3 05:26:48

blackyblacky1969さん

チャンプカー王者でF1で活躍した人は少ないです。通用しないというか順応できないということかもしれませんが。チャンプカーはあくまでもつるしの服。F1はオーダーメイドの1品もの、扱い方は違うと思います。確かにザナルディの結果は悪すぎますが・・・。

suomybbbbさん

ザナルディの場合、スリック時代のF1を経験しているのが
逆に良くなかったかも。
F1は98年から溝付きタイヤを採用しましたから
限界の低さを考えた乗り方をしないといけないんですが、
ザナルディはその辺にアジャストできなかったですね。
それと当時のウイリアムズはスーパーテックっていう
ルノーのカスタマーだから戦闘力が低かった。

対してモントーヤの時代はBMWのワークスエンジンですから
戦闘力は高かったし、タイヤもミシュランのワークスだったから
マシンも速かった。
とはいえ、モントーヤの順応力の高さはジャック・ヴィルヌーブに
匹敵するものはあったと思う。

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