解決済みの質問
「独擅場(どくせんじょう)」が正しいのに、なぜ「独壇場(どくだんじょう)」が...
「独擅場(どくせんじょう)」が正しいのに、なぜ「独壇場(どくだんじょう)」が主流になってきたのですか?
「どくせんじょう」と打って変換ボタンをおしても、「独擅場」に変換されません。
かたや「どくだんじょう」と打てば変換されます。
間違えている言葉がなぜ今は主流となってしまっているのでしょうか?
そもそもいつから?
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- 質問日時:
- 2007/7/31 11:34:57
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- 解決日時:
- 2007/8/2 06:52:43
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
『「擅」を「壇」と誤り、「ひとり舞台」の意から「独壇場(どくだんじょう)」というようになった』んだそうです。いつからかはわかりませんでした。
http://www.1101.com/yomenago/2006-06-03.html
言葉は時代によって誕生・変化していくもので、誤用から生まれた語であっても使い勝手がよく広く使われるようになると、新しい言葉として認識されるものです。
『こんにちは』や『さようなら』は、本来これだけでは言葉として成り立たないものだったのが、現在はあいさつの言葉として使われています。
また和製英語やギャル語のといった新しい日本語もありますし、ら抜き言葉のような新しい言葉の表現法もあります。
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- 回答日時:2007/7/31 12:02:08
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ベストアンサー以外の回答
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- 回答日時:2007/7/31 11:43:15


質問した人からのコメント
でも漢字変換で「独擅場(どくせんじょう)」が出来ないってのは納得がいきませんね(^^;)