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『老眼鏡をかけよう。』 と、いつ決めるのでしょうか? わたしは子供の頃は、目の...

diggyusagiさん

『老眼鏡をかけよう。』 と、いつ決めるのでしょうか?
わたしは子供の頃は、目の検査でも2.0のまだ下があっても見えそうな程でした。

今や、ハンバーガーを食べようとしても、口の前に持ってくると何が入っているのか見えません。本を読んだり、字を書いたりするのは 今のところ不便はありません。今までめがねをかけた事がないので、面倒くさい気がして どうも抵抗があります。それに、「老眼鏡をかけてます」という事自体を認めたくない自分もいます。・・・が、実は 確実に老化していくのを実感しているこの頃なのです。皆さんは、どんなですか?教えて下さい。

補足
みなさん、色々アドバイス下さり 有り難うございました。
本当に、とても参考になりました!!
まずは、めがね屋さんで検査をしてもらおうかな、と思いました。
みなさんの下さった回答の中からベストアンサーが決められないので、
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pink_panda_daysさん

以前、眼鏡屋に勤めていました。

老眼鏡は、やっぱり老化の象徴なので、誰しもかけたくないものです。
でも、「はじまったかな…」と思ったときからかけたほうがいいそうです。
老眼は進みます。目の中にはピントを調整する筋肉があるのですが、老化によってその筋肉が衰えてくるんですね。体の筋肉と一緒です。

老眼が進んで、不便を感じてから老眼鏡をつくると、レンズの度数もそれなりにきついものになってきます。なのですごく違和感を感じ、慣れにくいそうです。
軽度のうちに、度数の軽いレンズで調整しておけば、慣れやすいそうです。

いまは眼鏡のフレームもデザイン性のあるものが多いですし、おしゃれをするつもりで作ってみては?
どうしても眼鏡に抵抗があるなら、今はコンタクトでも老眼のレンズがありますよ。

【追記】
目安として、本や新聞の文字が30センチ以上離さないと見にくい…
という人は老眼鏡が必要だそうです。

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  • 編集日時:2007/8/1 11:06:56
  • 回答日時:2007/8/1 11:04:12

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rozebaniraさん

遠方が良く見える人は40~45の間(ライフスタイルによる)に1つめの老眼鏡を作るのが普通です。必要な時にだけ使用すれば良いのです。認めたくないのは解りますが、現実問題不自由な事を我慢(見えない状態)できるなら良いですが、結局の所は必要に迫られてかけるだけです。眼科で検査しても(院内で)まだ、私は老眼のはずが無い!なんて言う人も(内心笑っちゃいますが)沢山いますよ。口の前で確認せず、30cm離して確認してから口に運べばいいのでは?本を読んだり書いたりするのが不便になったと感じた時に大抵の人は作成しますね・・・本も字が大きくて紙と字のコントラスト(白紙に黒文字)が取れていれば見えるでしょうが、新聞や小説等紙の色が濃い(茶色・グレー)場合は見えにくく感じますし、契約書(規約条件)等のフォントの小さな文字になれば、やはり必要となります。普段読まれる文字が多少大きいなら、1~2年は1つめの眼鏡を作る時期が遅れるというだけの事です。1日のうちで不自由さを感じる事が(回数・時間)多くなった時が潮時でしょう・・・

ferrarra50bi1さん

私も裸眼視力は良い方で、最初の自覚症状は新聞でした。
いつものように新聞を開いて読もうとすると暫らくタイムラグがあってから後、ピントが紙面に合うようになります。
ちょうど40歳を越えた頃でした。

そのうちピントが合う時間がドンドン伸びて行き、ついには近くの細かい字や画像も全てピンボケ状態。
気付いたのは、食事の美味さも画像がボケると半減してしまうと言うことです。
急いで眼鏡屋に行って計測し、老眼鏡を作りましたが、初めてのメガネはそれから暫らく慣れるまでは眩暈のような状態。

結局PCも老眼鏡がないと使えません。車の運転は裸眼で大丈夫です。
眼科医によれば、適正なメガネを作ってかけることは進行を遅くする効果もある。無理が一番いけないと言うことでした。

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  • 編集日時:2007/8/1 11:39:37
  • 回答日時:2007/8/1 11:33:44

wildbillhiro1414さん

わたしは東京出張時に公衆電話ボックスで番号を調べようとして電話帳を見たがよくぼやけて見えなかった記憶があります。
勿論それまでは平気で仕事をしてきたのに・・・がっかりでした。
ちょうど雨の日で少し暗かったのと都内の電話帳の文字が地方と比較し非常に小さかったせいもありました。
でも、来ることはわかっていながらそうなった自分を認めたくなく、特に若いもののなかではなおさらでした。
その後、どうしても会議の席上で困ることが多くなり、遠近両用めがねをつくりました。
初めてなので見るコツがわからず困惑しましたし、なっといっても不便ですよ。
特に「めがねをかけた○○さん」などと同僚からいわれた時はショックでしたね。
でも2~3年で自分もそういうものだと理解ができましたし、まわりも気にしなくなるものです。

いまでもはっきり言えることは、上目使いに人を見る老眼鏡は現役のときは絶対に抵抗がありました。
老いは必ずやってくるとはいっても、人間素直に入っていけない悲しさがあります。
けっしてあなただけが悩むことではありません。
過去に同じ悩みを持った先輩より。

momozo1953さん

私は42歳位だったと思います、帳簿を付けていて書いている字が見にくくなってきました。
まさか40歳そこそこで老眼になるとは、思ってもみませんでした。
眼科を受診し老眼と診断され、その日のうちにめがねを作りました、3年に一度くらい作り変えています。いまではパソコンの文字サイズも最大です。今こうしてパソコンの前に座っていても、めがねをかけています。

kalakaua_oahuさん

視力の良い人は 遠視 早く始まります・・ 見にくいなーと思ったら かけましょう 無理しないの わかりましたか・・
ちなみに わたしは かけていますよー 無理しない 無理しない 間違い起こしてからでは 遅いですから・・ 

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