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愛媛県東温市の文化財の、雨乞い三面を、知っている人はいませんか。じつは、学校...
fqjsc314さん
愛媛県東温市の文化財の、雨乞い三面を、知っている人はいませんか。じつは、学校の宿題で、「愛媛の文化財について調べよう」という宿題がでて・・・。由来、どんなものか、などなんでもかまわないのでお願いします
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- 質問日時:
- 2007/8/22 14:51:27
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- 解決日時:
- 2007/9/6 03:43:46
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- 回答数:
- 2
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ベストアンサーに選ばれた回答
コラ、
宿題だろ、ソレは。
しょうがねぇな・・・・、
googleで「相殿三神御面」って入れて、検索してみな。。。
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- 編集日時:2007/8/22 15:07:11
- 回答日時:2007/8/22 15:02:29
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ベストアンサー以外の回答
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rot_2349さん
これでどうですか。
http://www.city.toon.ehime.jp/profile/bunka/bunka15.html#03
藩政時代に「雨乞い神事」に用いられたことで「雨乞い三面」として知られている神面です。
また、享保17(1732)年、松山藩寺社奉行の定番により、毎年12月20日を「御面渡御祭」と定め、隔年ごとに三神面を三嶋宮・浮嶋社の両社宮の本殿で交互に祀るしきたりがあります。
面の特質は、3面とも能面とは異なる翁面であるそうです。
第1面 表筒男命(うわつつのおのみこと) 普通の翁面より小振りであること。
第2面 中筒男命(なかつつのおのみこと) やや大型で白式尉と思われること。
第3面 底筒男命(そこつつのおのみこと) 黒式尉で木地のままの彫技が良好であること。
「翁」面は儀式的所作に使われ、物語性を伴わないのが普通です。
そんなことから雨乞面として成立したのではないでしょうか。
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- 回答日時:2007/8/22 15:00:48

