解決済みの質問
日本酒と焼酎の味の違い。
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- 質問日時:
- 2007/11/15 03:41:05
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- 解決日時:
- 2007/11/21 19:48:55
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- 回答数:
- 9
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ベストアンサー以外の回答
(8件中1〜8件)
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ktpnh715さん
焼酎には糖分がほとんどありません。
日本酒には糖分があります。
簡単に言ってしまうと「甘さ」が違うことになります。
専門的には別な説明が正しいのでしょうが、
簡単に言ってしまえば「甘さ」です。
米焼酎と日本酒を比べてみるとよく分かります。
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- 回答日時:2007/11/15 10:18:23
日本酒ももともとの出来上がりでは、アルコール度数が高いですが、消毒のため火入れを行った後飲めるように水で薄め、
度数14度前後に仕上げます。
また日本酒は、長期発酵のため原材料となる米の甘味が染み出て、酒全体に甘味が浸透します。
これにより糖度(+・-で表示されます)が決まるわけです。+が甘目の味になります。
焼酎は蒸留酒。製造過程が異なりますが、基本はできた原酒を蒸留することでできます。
原酒自体は甘めですが(発酵させるには甘さがないとできない)、
それを蒸留させる過程において糖分を飛ばします(それをやらないと更に発酵します)。
出来上がった焼酎原酒のアルコール度数もかなり高く、そのままでは飲めませんのでやはり水で薄め、
25度~35度(一般飲酒用)に仕上げます。
この仕上がった時点ではもう、糖度はほとんどなく、ただ原料の甘味と香りが残る程度なのです。
最近は強烈に甘味が残るものがありますが、あれは仕込み段階の途中で味付けしたものです。
よって、どなたかが言われてましたように、日本酒は甘口タイプが主であり、焼酎にはそれがないということになります。
あとは個人差で、味の感覚は異なります。
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- 回答日時:2007/11/15 09:29:53
その味覚もまた、あくまで主観的で個人的なものですが、
おおよその人々がある表現で共有できているのだろうと思います
でも、特別のこだわりがなければ、共有しなければならないものでもないような気がします
要するに
違わないと思って不都合がなければ、
それは同じものだと思って差し支えないことだと思うんです
となれば、
アルコール度数や価格などが違うということでいいような気がします
答えになってはいませんが、・・・・・
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- 回答日時:2007/11/15 03:57:13
hbkpp609さん
そう言われても困ります。
言えることは日本酒は製造メーカーにより味が違います。
焼酎は種類が少ないので自分で好きなように割、味を楽しめます。
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- 回答日時:2007/11/15 03:53:19
全然違うでしょ???
飲んでから言ってるのですか?どう違うかって説明は難しいけど
焼酎は生地で飲んでも何かに混ぜても飲めるけど
日本酒は混ぜないでしょ、日本酒の方が癖がある飲み物ですね
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- 回答日時:2007/11/15 03:52:52

