解決済みの質問
大至急!!!ゴルフについて
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- 質問日時:
- 2008/1/3 16:03:54
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- 解決日時:
- 2008/1/18 03:58:55
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- 回答数:
- 15
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ベストアンサーに選ばれた回答
無い。
運動は人の経験の積み重ね。
その中で、使える経験をアレンジします。
また、コツと言うのは一人一人の感覚です。
万人に当てはまりません。
それから、このスポーツほどレッスン書は出ている物はありません。
1冊ぐらい買った方が良いと思います。
とりあえず、練習場に行ってボールを打ち、そこそこ前に飛ぶ様になったら、コースを積極的に回る事かな。
それと、コースにでは、スポーツとしてのゴルフのルール以外にも、いろいろな取り決めがあります。
この辺は、親に習っらいいと思います。
まぁ、初心者向けのレッスン書ならこの辺の事も書いてあります。
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- 回答日時:2008/1/3 16:26:59
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スイングのコツはタイミングを知ることです。まずお父様に実演をお願いして下さい。コックをした状態で下ろすとフェースは右向きになる。これを振り遅れと言います。右手を使い過ぎるとフェースは左向きになりそこで左肘を曲げるとフェースは幾らかスクエアになります。左肘が引けたと言います。腕の速さクラブの速さがズレる時をタイミングが合っていないと言います。これらを利用してボールを曲げたりもします。手首を柔らかく降られるままに小さい振りから始めるとボールも素直に飛んで行きます。
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- ケータイからの投稿
- 編集日時:2008/1/7 22:33:09
- 回答日時:2008/1/7 22:30:47
よほどの天分にめぐまれていない限り、ゴルフはすぐには上達しません。
ゴルフは半紙を1枚づつ重ねるようなペースでしか上達しませんし、
3歩進んで2歩下がる、いや4歩も5歩も下がる時もあるものなんです。
多分上達の早道というものは、ありません。色々思いつきますが、
重要な点をいくつかご紹介します。
1.当たらない上手くいかなくてもあきらめないで練習を続ける事。
2.きちんとした知識と技術を持った指導者に付く事。
3.習い始めたらいろんな人から習わない事。
4.練習の8割はハーフショットでスイングの基礎を作る事。
などなどが基本的に重要なファクターだと思います。
「コツ」というのは中上級者以上のレベルになった人が、それまでの自分を
振り返り、「あの時、ああしておけば無駄な事をしないで済んだ。」と思い返した際に
気付く「より直線的な道順」であると私は思います。
幼稚園児に因数分解を教えても理解できないでしょう?
だから先ず貴方も上に書いたような手順を踏み、上級者のアドバイスを受け入れられる
「下地」を作ってください。
聞いてすぐ誰でも実行できるようなコツがあるのなら、世の中は皆シングルだらけになります。
上手くいかないからこそ多くの人がゴルフのとりこになるのだと思います。
先輩シングルさんで尊敬できる方は、ご自宅玄関横に鳥カゴを設置し、どんなに疲れていようとも
毎日そこで5番アイアンを30分振らないと家には入らないと決められ、それを実行し
ハンデ6になったと聞きました。
私はそれを教えていただいてから、毎日30分、1年素振りを続けてスコア120→80まで改善できた経験があります
私は貴方にはまず3ヶ月は毎日素振りをすることをお勧めします。
ゴルフに必要な才能は、練習を好きになれる事、コツがあるとすれば、
我々凡人は、努力しかないと私は思います。
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- 回答日時:2008/1/6 19:14:06
①忍耐②我慢③根性です!!
最初はつまらなく感じるかもしれないですが、一生やれる素晴らしいスポーツです。
絶対にお勧めします。
まずは、ゴルフの中継や番組などを見て、ゴルフを知る事がいいかと思います。
練習でつまらなくても、番組とかでコツなどを見ると試したくなり、面白さも倍増です。
頑張って下さい。
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- 回答日時:2008/1/6 03:49:17
コツって言われると難しいですね~。
練習するしかない (玉を打つのに慣れる) と思うのですが、どの位うまくなりたいのかにもよりますよ。
私の感じ方かも知れませんが100を切るくらいであれば、どんな人と回っても楽しめると思います。
1~2週間に1回練習して1年継続すれば大丈夫だと思います。
最初はゴルフはレジャーだと割り切って始めるのが長続きするコツだと思います。長続きすればその内
もっとうまくなりたいと思い、レジャーからスポーツに変わると思いますよ。
あなたの年齢が若いのであれば楽しみ方が他の遊び(レジャー)と違う感じがするかも知れません。
でも、どんなに歳が離れた人とも一緒に出来る(回れる)おもしろさがあります。
間違いなく交遊も広がりますよ。
親子で同じ事が出来るなんて良い事じゃないですか。多分、お父さんもそんな気持ちがあったから誘って
いるのでは.........ウチなんてオヤジの趣味は囲碁なんで全然話も時間も共有できません。
(ちょっと勉強しましたが理解不能でした。----オヤジにお前センスねぇ!なんて言われたりして)
技術なんて二の次でまずは楽しく頑張ってください。
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- 回答日時:2008/1/5 18:28:55
全身の力を抜くことです。
ゴルフスイングは力を入れると、力を入れた箇所にブレーキが掛かるので、力を抜けばそれだけ飛びます。逆に飛ばしたくないときは、力を入れます。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2008/1/5 07:09:24
正しい基本的なことを理解し、それを実行できる能力のある人間にとって、こんな簡単なスポーツは
他にないです。 ゴルフとはそんなスポーツなのです。
こんな簡単なスポーツ他にないですよね。
正しい基本的なことを理解し、それを実行できる能力のある人間にとって、こんな簡単なスポーツ
他にないです。
こんなに、ないないずくしで出来るスポーツは他にないです。
なんと、他のスポーツでは欠かせない能力が必要ないのです。
野球、テニス、スキー、卓球、サッカー、走る、飛ぶ等々、どのスポーツにも欠かせない能力
があります。
■ 強じんな肉体。
■ 優れた運動神経。
■ 優れた反射神経。
■ 優れた動体視力。
ゴルフにはみ~んないらないのです。
止まっているボールを打つだけですよ!!
止まっているボールを打つのに特別な才能や能力必要ですか。
特別人より優れた運動能力なんかゴルフには必要ないのです。
正しい基本的なことを理解しさえすればこんなに簡単なスポーツは他にないのです
上手くなる人と何年やってても上手くならない人との違いはここにあるのです。
ほとんどの人が正しい基本的なことを理解していないため、何年やってても上手くならないのです。
正しい基本的なことを理解する能力とは何でしょう。
幼稚園児に絵を描かせてみてください。 大人から見たら稚拙な絵ですよね。 あの年齢特有の
絵ですね。 でも大人になったら、もうあんな稚拙な絵は描かないですよね。 いくら絵心がなくても。
なぜでしょう。 それは経験を積むからです。 経験が正しいものを選ばせるのです。 経験は主に
目から入力され、蓄積されます。 目で見て正しい物を選択する経験を、積んでくるのです。
正しい基本的なことを理解する能力とは・・・ 観察力なのです。
比較文化とゆう言葉があります。 二つを比べることによって本質が見えてきます。
ゴルフスイングには2種類あります。 欧米人のスイングと日本人のスイングです。
この二つには明らかな違いがあります。
タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。 見比べてください。 彼らが共通した同じ
動きをしている部分が見えてきます。 彼らのスイングと日本人のプロのスイングを見比べてください。
色々と違う動きが見えてきますよ。
日本人は下半身を使いすぎます。 日本の女子プロは特に下半身を動かしすぎます。 胴長
短足の悲しさです。
日本人の体型と欧米人の体型の違いによって、スイングが別の物になることを、それをふまえ
て教えなければいけないのです。
スイング作りは骨格をふまえて考えると容易になります。
残念ながらそれが解っている指導者がいないのです。
日本の女子プロのスイングはひどい物です。 胴長短足の弊害がもろに出ています。 下半身
先導で腰を横に回すため、ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、 醜いスイン
グをしています。
これは雑誌等を見ればすぐ解ります。 これに気づいている人はどれだけいるでしょう。 これを
意識して見たとき、あなたの目にはこのスイングが美しくみえますか。 欧米人にはあまり見られ
ない下半身の動きです。 しかも、ダウンスイングでクラブシャフトが寝ています。
オチ○アのスイングと比べて下さい。
日本の男子プロにもいます。 ジュニアの頃から始めた人に多いいスイングです。 美しくない
です。 よほど古い頭の指導者が多いいのでしょう。
ダウンスイング以降の上半身の使い方が決定的に違います。日本人と欧米人のスイングの違
いが、はっきりと表われるところです。
最近話題のI君彼もジュニアの頃から始めた人に多いい、あの左膝が左腰よりも左方向に前に
出てしまうスイングをしています。
身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、このようなスイングになってしまうようです。
鏡を見てください。「鏡の中の自分自身が自分自身に教えるのです」。
一番のレッスンプロは鏡の中のあなたなのです。
自分の修正能力を信じてください。 写真は言葉より雄弁です。
ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。
左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトが身体の近くにあるのです。 そこでさらに
上半身を主体に使うためスイングアークが小さくなるのです。下半身は後からついてくるのです。
下半身先導になるとどうなるか。 ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまい、
ダウンスイングでクラブシャフトが寝てしまう、あの女子プロのスイングになってしまうのです。
左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトを身体の近くにおき、上半身を使いスイング
アークを小さくするのです。
これがゴルフスイングなのです。
ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。
お力になったら幸いです。 常識を捨てたら別の世界が開けるかもしれませんよ。
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- 回答日時:2008/1/5 02:01:04
こつ、と言っても・・・運動神経とか感覚がするどいとか、そういう要素はいるかも。
でも、それは上達するのにわずかな時間の差ができるというほどのものですよ。
それぞれのショットをどれだけ練習できるか、ですね。
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- 回答日時:2008/1/4 16:08:04
ハンデイ30の人は、ゴルフをおろそかにする。 ハンデイ20の人は、家庭をおろそかにする。
ハンデイ10の人は、仕事をおろそかにする。 ハンデイ5以下の人は、すべてをおろそかにする。
ということです。
続きはこちらでどうぞ。
http://www.joygol.com/kakugen.html
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- 回答日時:2008/1/4 14:38:43
asatom67さん
コツと言っても簡単では有りません、基本はスイングなので重いバットで毎日素振りで基礎体力と安定したスイングを身に付けることだと思います。
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- 回答日時:2008/1/4 13:40:12
リズムとバランスですね。
ゴルフ場では色んなシチュエーションが次から次へと現れます。
いかに平常心でリズムよく
無理に力んでバランスを崩すことなくラウンドすることでしょうか?
技術的なことは、書き出すときりがないので省略しますが
とにかく一番最初に「正しいグリップ」が出来ることがコツです。
これが悪いと、どんなにスイングを研究しても前に進まないです。
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- 回答日時:2008/1/4 02:16:45
kzfmgさん
答えにならないかもしれませんが。どうして父が勧めるのでしょうか? 貴方の年齢がわかりませんが、学生ならプロにしたいとか、社会人なら親子でプレーしたいとか 理由があると思います。ところで父はゴルフするのでしょうか? いずれにしても共通の話題をもっていることは家族としてもいい事です。
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- 回答日時:2008/1/3 18:44:10
父に言われたからやるのではなく自分自身の気持ちの問題です。本当にやりたいならレッスン本を買って見た方がいいですよ。その中でもアドレスに気をつけてください。アドレスが正しくできなければ体重移動などの意味はありません。プロが日頃から気をつけている事です。ボールの位置とクラブから体の拳を一個分などを心掛けしましょう。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2008/1/3 18:36:30
まず、当たらない事を実感してください。
諦めるならそれまで・・悔しいと思うなら
当たるまで練習です。
練習する事により、人とのふれあいや付き合いが
増えます。要はゴルフの会話は営利関係なしの会話ネタになります。
個人経営者なら必須でしょう。
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- 回答日時:2008/1/3 17:43:59
コツといっても難しいですね・・・。
それぞれが始めてからなにかしらの課題や問題点を見つけて、それを1つ1つ解決するように練習しているのだと思います。
強いて言えば、球から目を離さないこと、ゴルフマナーなどを身につけることなどですね・・・。
最初は球を打つことを楽しむことからでいいと思いますよ。
そのうち、もっと飛ばしたし、もっと真っ直ぐ打ちたいなど向上心が出てきますので、その都度お父様といろいろお話をされたり、一緒に練習に行かれるといいと思いますよ^^
親子で一緒にゴルフができるっていいですよ^^
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- 回答日時:2008/1/3 17:29:09

