解決済みの質問
他人の影響を受けて自分まで気分が悪くなります
他人の影響を受けて自分まで気分が悪くなります
必要以上に妬んだり、羨んだり、悲観的だったり、他人の不幸を喜んだり・・・といった、後ろ向きの考えを持つ人と接すると、こちらも大変疲れて、その後しばらく自分も取り付かれたように後ろ向きになってしまいます。
他人のマイナスの影響をなるべく受けないように、自分ができることは何かあるでしょうか。
おすすめの実践法などありましたら、ぜひ教えてください。
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- 質問日時:
- 2008/1/18 10:58:01
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- 解決日時:
- 2008/2/2 04:39:39
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
他人のマイナスな部分の影響を受け自分自身がマイナス的な事に落ちいる気持よくわかります。
自分ができる事として、一番楽な方法は、そういう人の傍から離れていく事です。
でも、もし心に余裕があるのであれば、その人のひねくれた考え方を分析してみたらどうですか?
自分とは違った考え方がいる事を認識して接して対応してると、あなたの度量も考え方も深みがある物に変わっていくと思います。
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- 回答日時:2008/1/18 13:21:05
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ベストアンサー以外の回答
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分かります・・・私も影響受けやすいです。
最近ポジティブになれてきた私も、ネガティブな人に出会うと
またすぐウジウジ・・・
ポジティブになるには、まず言葉です。
意識してポジティブな言葉を口にしてください。
それが第一歩です。
「ありがとう♪」「うれしい♪」「楽しい♪」「シアワセ♪」
あとは表情・姿勢も大事です。
意識して口角をあげるようにしてください。
そして背筋を伸ばしてください。
嫌なことがあったり、気持ちが沈んでいるときは、
どうしてもうつむきがちになってしまいます。
意識して前を向くことです。
不思議と明るい気持ちになれます。
明るい気持ちのときは、なぜかまわりも明るく接してきてくれます。
そして、気がつけばネガティブな人がまわりにいなくなっていて
出会う人出会う人みんなイイ人(^-^)v
これホントです!
3歩進んで2歩下がる・・・ですが、地道な努力が大事です。
いっしょに前を向いて歩きましょ♪
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- 回答日時:2008/1/26 02:24:21
redwizard71jpさんの影響を受けて自分まで気分が悪くなったら駄目よぉ!
redwizard71jpさんったら、ほんとっ!暗いんですっ!
やばっ!
壁|. ̄  ̄*)…ブルブルッ…
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- 回答日時:2008/1/25 01:11:26
それは自分に軸がないからです。
たとえば人の悪口を言う人や言い訳をする人って言うのは
自分を認められたい人が多いといいます。
人がなぜそういう気持ちになるのかっていう本質を見てあげればいいように思います。
悲観的になっている人は、本当な何を求めているんだろう??
人をねたむ人は、本当ななんて声をかけてほしいんだろう??
物事にはマイナスもプラスもありません。
すべて出来事でしかないんです。
たとえば雨が降って嫌だな~っておもっている人がいれば、
新しい傘を購入していたらラッキーって思うと思います。
人の言う言葉をマイナスって思ったり、そういう言葉に反応したりするということは
そこにあなたが見たくないもの、ごまかしたり受け入れられないものが存在しているということです。
人に影響されてしまう。
そんなあなただからこそ得られるもの、長所ってありますか??
そういう言葉を聞いたときに何て声をかけてあげましょう??
相手が我に返るための言葉がいくつかあります。
聞いた後にこう言って上げて下さい。
・で、あなたはどうしたいの??
・そんなこといっているけど、本当はどうなの?
・じゃぁ、わたしにできることって何かある?
・そんなことがあって、逆によかったことって何?
・そんなこといっても、相手は今頃寝てるかもしれないのに、ここでひとりで気にするのってもったいないよ
などなどです。
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- 回答日時:2008/1/20 01:58:07
私も一番はその人と離れることだと思いますが・・
もし、その人と日常的に接しなければいけないようであれば・・
そういうふうに考える人間もいるんだな、と思って、それ以上その考えに深く入り込まないようにしましょう。
出来れば軽く聞き流す、正そうとすると逆にムキになって否定してくるかもしれません。
そこまでして真剣にぶつかり合える友人であればそれも良いかもしれませんが・・
人は人です。「自分」をしっかり持ってその人を客観視できれば、マイナスオーラも跳ね飛ばせるのではないでしょうか。。
無責任な回答ですみません。
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- 回答日時:2008/1/19 20:32:57
本の一節ですが参考になれば。
ロバート・キヨサキ「金持ち父さん 貧乏父さん」
<この本で読んだ他のことはみんな忘れたとしても、絶対に忘れないでほしいことが一つある。
それは、何かが足りないとか何かが必要だと感じた時には、まず、それを人に与えることだ。
そうすればあとになって、二倍、三倍にもなって返ってくる。
このことはお金、ほほえみ、愛情、友情などいろいろなことにあてはまる。
「足りないものを与える」というのは、たいていの人は一番やりたがらない。
お金に困っていたり、適職が見つからずに困っている人は、この「まず与えて、次に貰う」ことが欠けている場合が多い。
私の経験から言わせてもらうと、このやり方はいつも効果がある。
私はこれまでずっと、お金が足りなくなったり、何か助けが必要になったりした時には、いつも自分が欲しいと思っているものをまず人にあげるようにしてきた。
そんなふうにして何かをあげると、必ずそれが戻ってきた。(中略)
お金が足りなくなると教会や慈善事業に寄付をする。
何かを売りたいと思ったら、誰かが何かを売るのを手伝ってあげる。そうすると私のも売れる。
契約をとりたいと思ったら、誰かが契約をとるのを手伝う。
そうするとまるで魔法のように、私のところにも契約が舞い込んでくるのだ。
何年か前に聞いた言葉―「神は受け取る必要はないが、人間は与える必要がある」には真実が含まれていると思う。(中略)
多くの場合、自分が何かを欲しいと考え、それを他人にあげるにはどうしたらいいか考えるだけでも、見返りがもたらされる。
出会った人達が私にほほえみかけてこないと感じた時は、いつも私は自分からほほえみかけ「ハロー」と声をかける。
するとまた魔法のように、ほほえみを浮かべた人が私のまわりに突然増える。
世界はあなたを映す鏡にすぎないというのは本当だ。(中略)
確かに、何かを与えたのに何も戻ってこなかった、あるいは戻ってきたものが自分の欲しいものとは違ったということは何度かあった。だが、そのような場合はあとでよく考えてみると、最初から何かが欲しくて、それが目的で与えていることが多かった。
つまり、純粋に「与えるために与える」のではなく見返りを期待して与えるという下心があったのだ。>
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- 回答日時:2008/1/18 21:22:58
後ろ向きな考えを持ち、ネガティブなことばかり言いたがる人には、こっちもネガティブな態度で返しましょう。それも、相手よりどぎつい、吐き気がするほどえぐい言い方で。以前、ことあるごとに「あいつを殺してやる」と口に出す人がいたので、「そうだね。首をチェーンソーで切り落として殺して、目玉も脳も骨髄も粉々にして豚に食わせて、その豚をぼくたちで殺して食べようよ」と言ったら、その人は二度と私の前では毒を吐かなくなりました。猛毒をもって毒を制す、です。
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- 回答日時:2008/1/18 14:18:33
その人と近づかない・・
それが出来なければ自分の周りで前向きでポジティブな言葉を発する人を探してその人と仲良くなる事
他人のマイナスな言葉ばかり聞いていたら気分滅入りますよね・・・^^;
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- 回答日時:2008/1/18 11:05:29


